提督「安価で艦娘にエロい事する」
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939:名無しNIPPER[saga]
2018/01/09(火) 21:55:42.52 ID:aBUdgf4q0
舞風「ねぇ、ねえ……♥ てーとく、ていとくっ……♥ 舞風、いっぱい我慢したよ? 提督の言う通り、ずっと部屋の中で待ってて、誰にも気づかれないように我慢したの♥ だからっ、はやくっ♥ はやくちょーだいっ♥ ごほーびっ、くれるんでしょ? ねぇ♥」

頬を赤く染め、荒い呼吸で胸を上気させる。メイドというより、発情した娼婦の様に身をくねらせ、俺の胸に体を押し付ける。

提督「まったく、こらえ性のない奴だ……と言ってやりたい所だが、俺も同じ気持ちだ」

舞風「っ! じゃ、じゃあっ!?」

提督「まあでも落ち着け。物事には順序があるもんだ。せっかく言うことを聞いてくれたんだから、たっぷりとご褒美をあげたいしな」

勢いで俺のことをそのまま押し倒しそうな舞風に歯止めをかける。せっかくここまで焦らした娘を簡単にいただくのはもったいない。夜はまだまだこれからだ。焦らずじっくりと舞風を味わい尽くす。

提督「ほら、口を開けろ」

舞風「はっ、は、ん……はぁい♥ れろ、れろ……ちゅぷっ♥」

舞風と唇を合わせ、口内を舐め合う。

舞風「はぷっ♥ ん、ぽっ♥ ちゅ、ちゅぢゅぢゅっ♥ ぢゅうっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ん、もぁ、ぷぁ……は、んむぅ……♥」

舞風「んるっ♥ んっぢゅ……♥ ぢゅるっ♥ ぢゅっ、ちゅぅう♥ んぼ……ふぁへ……♥ んぇ、ろ♥ れろれろ♥ れるぅ……♥」

待ちかねたと言わんばかりに、俺の舌を丹念に舐め尽くし吸いまくる。余りにもがっつくものだから、舞風の口からは幾筋もの涎が垂れていく。



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