944:今日はここまで。長い間更新を止めていて申し訳ありませんでした。このままラストまで突っ走っていくので最後までよろしくお願いします。[saga]
2018/01/09(火) 23:20:36.44 ID:aBUdgf4q0
舞風が唇を離し、うるんだ瞳でまっすぐに見つめてくる。
舞風「んっ、はぁ……♥ はぁ、んっ♥ はぁっ、んっ……ていとくぅ、ねぇ、いいでしょ……? もぅ、こんな、おっきくなってるんだから……まいかぜも、がまんできないからぁ♥ ほしぃの、ていとくのっ……おちんちん、ほしいのっ……♥♥」
提督「そうだな、じゃあ……今度は下の方を同じように奉仕してもらおうか、メイドさん」
舞風「むっ、んむぅ〜っ……いじわる……っ♥」
悪態をつく割には、嬉しそうに俺のズボンへと手をかけて、下半身を露にさせようとする。
舞風(ズボンの上からでも、分かる……熱くておっきいの……勃起おちんちん……♥ ほしいけど、ていとくのこと……きもちよくしてあげなきゃ……♥)
舞風(提督が気持ちよくなってくれると、なんだか私まで、しあわせになって、きもちよくなる……から、いっぱい、きもちよく、させて……あげなきゃ……♥♥)
そんな彼女の芽生えたばかりの健気な奉仕精神もいざ逸物と対面すればもろくも崩れ去っていく。
じぃー、かちゃかちゃ……ずりっ
舞風(おっき……♥♥ すごっ、においと、みためだけで……あたま、イくっ、イっちゃいそぉ……♥)ガクガク
舞風「はぁっ♥ はぁっ♥ はあぁっ♥ はひっ、はっ♥ ふぁあ♥ んす、すぅーっ♥ すんっ、すんすんっ♥ はぁっ、はぁっ♥ はぁっ、はんっ……くんくんっ♥ くんくんっ……♥」
舞風(こんなっ、こんなのはんそくっ♥ せっかく、てーとくの、ことっ♥ きもちよくさせたいって、おもったのに……♥ こんなのっ、ずるっ、ずるいっ♥ あたまのなか、おちんちんのことしか、かんがえられなくなっちゃう♥♥)
より一層蕩けた表情になる舞風。あるかもわからない限界ぎりぎりの理性で、どうにか鼻を鳴らし見つめるだけで済んでいるが、それも時間の問題だろう。すぐにでも口か、あるいは膣内に入れようとするはずだ。現に舞風の体は各所が震えて我慢の限界を知らせている。
舞風「ご、ほうし……ごほーしっ♥ ごっ、ほーしっ♥ ごほーししゃせへぇっ♥ おちんちん、なめさせへっ♥ ごほーしさせてっ♥ んぁっ、はへっ、ひ、ひぃーっ♥ はっ、はやくっ、がっ、がまっ……がまんっ、できなく、なっ、なるからっ♥ はやくぅ♥♥」
提督「さっきのキスみたいに、優しく丁寧にするんだぞ? わかってるな?」
舞風「はひっ、はいぃ♥」トローン
提督「出来なかったらお預けだぞ? キチンと俺を気持ちよくできるな?」
舞風「わかってるっ♥ わかっへるからっ♥ はっ、はやくっ……はぁっ、あっ♥ はやくひてぇ……♥」
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