943:名無しNIPPER[saga]
2018/01/09(火) 22:54:19.23 ID:aBUdgf4q0
唇でマッサージするように舌を愛撫し、時に唾液を垂らし、時に舌で舐めたりつついたりし、俺の情欲が少しずつ膨れ上がっていく。
今俺が言ったことをただ従順に守っているだけだが、それだけで格段に奉仕の恰好になっていく。
舞風「れろっ、へぉる……ふぁも、あむっ……♥♥ っ♥ ちゅっ、れぁる、れるれる♥ んる、ふ……んくっ、ちゅっ、ちゅぅ♥♥」
脳裏に快楽の電気信号がよぎる。ピリピリと首や背中がむず痒いようなくすぐったいような、心地いい感覚に犯されていき、体が敏感に反応をしだす。
舞風「ちゅぶっ、ちゅっ♥ んろっ、ぺろぺろ……はむっ、んろっ……んるっ? あぇ、ぷっ……えへへ、おっきく、なってる……まいかぜのきすで、きもちよくなってくれたんだ……♥」
提督「あ、ああ……っ、気持ちいいぞ、舞風……ふっ、ん……っ」
舞風「ちゅっ、んふふぅ……♥ うれひぃ……ぺろぺろっ♥ ふぁあむっ……♥」
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