956:名無しNIPPER[saga]
2018/01/27(土) 04:28:27.16 ID:sZ7t+YpK0
ぐぬぶ……♥ ぬぷっ……ぬぷぷぷ、ぐぶっ♥♥
舞風「はぇあ……っ!? あぇ、ひぉお"お"……っ♥♥」
限界まで焦らされた肉壷は驚くほど容易に、無抵抗に剛直を迎え入れた。
舞風「あぃっ、いひっ♥ はぁっ、あぁあっ♥ あっ♥ うぁあっ♥」
ガクッ、ガクガクガクッ♥♥ ぷしっ、しぃいい♥ しゃああ……♥♥
舞風(こっ、こんなのっ♥ こんなぁっ♥ さっき、までぇ、ちがっ♥ ぜんぜんっ、ちがぁっ♥ イッてるっ♥ ほんとにぃ、イってるぅっ♥♥ ……今にゃのっ、知っちゃったら……さきっまれのイったのなんて、にせものだよぉ……だめっ、もどれなくなるっ♥ ていとくのおちんちんなしじゃっ、いきてけなくなるぅう♥♥)
舞風「ぉ、あ"ぁあ"……っ♥♥ はぉ、ひっ……はっ♥ はっぐ……ぅうんっ、へぁ、はっ、はいぃ♥ んぉ、は♥♥」
舞風「お"っ、あ"あ"っ♥♥ あぐ、んっ♥ おっ……♥ あひっ、い……♥♥」ガクガクガク
とめどなく続く快楽の波に耐えることすらできず、ぴくぴくと身体中を痙攣させながら仰け反らせる。
その有様はまさに呼吸をするだけでも絶頂を迎えているようで、それにもかかわらず尚も貪欲に膣内は剛直を求める。
提督「まだ挿入れただけなのに、そんなに感じていたら体がもたないぞ」
舞風「はっ♥ あ、は、か……あ、くっ♥ くひぃっ♥♥ はっ、はっ、はふ……くっ♥ んっ、あっ♥ ああっ♥♥」
提督「そんな風に目で訴えられてもなぁ、口で言ってくれなきゃ分からんぞ」
舞風「あっ、ああ♥ うっ、うごいへっ……♥♥ あっ、あたひっ♥ まいかじぇのことっ、あぅっ♥ あぁ♥ きにしなくていいからぁっ♥ ふぁあっ♥ うごいてっ、うごいてぇっ♥」
舞風「ひっ、ひぃっ……♥♥ い、いくぅ……イくっ、イっちゃ、ううぅ♥♥ こんなっ、おちんちんっ、きもちいなんて、あっはっ♥ しらなっ、しらなひっ♥ ひあ"あ"っ♥ おかじぐなっる♥ ていとくのおちんちんで、おかしくっ♥ おかひっ、いっ♥ いぃいっ♥」
舞風「イかせてっ♥ イかせてぇっ♥ きもちよくっ、しゅっ、ひゅるからっ♥ まいかぜのっ♥ おまんこっ♥ きゅんきゅんぃ♥ く、ああっ♥ てーとくっ♥ おねがっ、ああっ、イっくぅう……っ♥♥ イかっ♥ せてぇっ♥♥ ぁんっ♥ えぃ、あ……♥ てーとくといっしょに、き、きもちよくっ……♥ なりたっ、なりたいのぉ♥ イきゅっ、イくぅう♥ うああっ♥」
服の裾をあらん限りの力を振り絞って、ぎゅぅうと掴み、恋慕と情欲をたぎらせた瞳で訴えかける。
懇願している間にも膣内の蜜壷はきゅうきゅう剛直を肉の襞で必死に扱き、少しでも多くの快楽を得ようとしているが、自身が快楽の溝に落ちることよりも一緒に気持ちよくなりたいのだというそんな気持ちのほうが強く伝わってくる。
所詮は催眠で操った、いわば人形のような存在である舞風だったがこんな瞳で懇願されると……提督の心が慈愛とも愛欲とも獣欲ともにつかない感情で揺れ動かされる。
提督「……そうか。そこまでお願いされちゃ、仕方ない。お望み通り好き勝手、無理矢理イかせてやるからな……っ。何と言おうと嫌だろうと、もう遅いからな……っく、ふんっ」
舞風「んぉお"お"お"っ♥♥ おおぅぅっ♥ お"っ!? あぐっ、ひっ♥♥ あ"あ"あ"あ"っ♥♥」
ずぶっ……♥♥ ぐじゅぶ……にゅぶっ♥ ぬっぷっ♥ ぬぷっ♥♥ ぬぅ、ぐぽっ♥♥ ぐぷっ♥♥
ねっとりと逸物と蜜壷が濃厚に逢瀬する水音が部屋中に響き渡る。
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