957:名無しNIPPER[saga]
2018/01/27(土) 05:32:25.78 ID:sZ7t+YpK0
舞風「お"お"お"っ♥♥ あお"っ♥♥ あっ……あ"あ"あっ♥ が、からだぁあっ♥♥ はじけっ……い"い"!? ごわ"れ"る"ぅ♥♥ こわされ……かっ、ひっ♥ ……っ♥♥♥ ……っ!? んぉおっ♥♥」
ばちゅっ♥ ぐぼっ♥ ぐぼっ♥ ぐぽっ♥ ぐぽっ♥ ぬぷっ、ぬぼっ♥ ぬぼっ♥ ぬぶぶ……っ♥♥
ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥
舞風「うあ"あ"っ♥♥ あ"♥♥ あぁあ♥♥ あぁ♥ ああ♥ はぁあ♥ はあっ、あっ……あ"あ"っ♥♥ ああんっ♥ あんっ、あ"あ"んっ♥♥ あ"……っ♥♥ ……♥♥♥」ビクビク
舞風「ほお"お"お"っ♥♥ おあっ、あっあ♥ へぁ、ひっ、んぉお♥ かっ、からだぁっ♥ ばねみひゃいになっへ、お"、おさえらんなぁあ♥♥」
ぷしっ♥ ぷしゃああっ♥ ぢょろろろっ、たぽっ♥ ぢょぼぼぼ♥
提督「はっ、はぁっ、ふんっ……ぐくっ、しめつけが……ふぅう……っ、っ……!」
膣内が一番気持ちいいところを探るように、肉襞を細やかに震わせる。舞風の子宮が堕ちていき、受精しようと剛直に絡みついて離そうとしない。
提督「く、ふ……ああ、舞風、こんな……っ、ああ、そういえば、はぁっ、俺に挿入れらていなきゃ絶対にイけないなんて暗示を、ふっ、かけていたんだったな」
ぐちゃぐちゃに蕩けた舞風の頭を撫でながら、ふとそんなことを思い出す。
舞風「っはっへ、あ、あぁあっ♥♥ うあ"っ♥ あ、あひゃまっ、なで、イくっ♥ ……っ♥♥ イ"っ♥♥ イぎゅっ♥♥ なでられへ、イぐぅう"う"う"っ♥♥♥」
提督「はっ、舞風、どうだ……っ? ずっと焦らされていたから、く、たまらないだろう? もっともっと、イかせてやるぞ」
逸物を膣が咥え、リミッターが外れたかのように際限なく快楽をむさぼる彼女にそうささやく。
舞風「あひっ♥ えぃい♥ へぁあっ!? おっぢ、おちんちん、かっ、かべっ♥ こしゅ、い、あ"あ"っ♥♥ けずれぇっ♥♥ しゅきっ、これすきぃ♥♥ おあぅ! えぁ♥ えひっ、あ"あ"っ♥♥」
舞風「ひぅっ……♥♥ ほっ♥ へ、ああ♥ これぇ、これえ♥ すごっ、すごいぃっ♥ しあわへっ♥ すごっ、しあわせぇえ♥♥ あぁああっ♥ はぐ、んぉおお♥♥ あたまっ♥ なでてっ、ぜっ、ぜんぶっ、イくっ♥ イっちゃあ"あ"♥♥」
ごりゅっ♥ ぐりゅりゅっ♥♥ ぬりゅ、ぬぼっ♥ ぐぶっ♥ ぐぽっ♥ ぐぷぷっ♥ ぐぷぅっ、ぐちゅっ♥ ばちゅっ♥
抽挿を一つするたびに、激しく淫らに水音をたてながら二人をより深く快楽に落としていく。
意識が白濁と染まっていき、腰を動かし、全身に広がっていく甘い感覚に浸っていくことにしか考えが回らなくなっていく。
舞風「っ♥♥ っ! お"っ♥♥ もっ、どめ"っ♥♥ ひゅ、やすまへっ♥♥ ほぉお"お"お"っ♥♥ おぐ……っ♥ あ"あ"あ"っ♥♥」ガクガク
提督「何言ってるんだ……? もっともっと動いてくださいって顔に書いてあるぞ、そんな甘えた表情をしてるくせによくそんなセリフが言えたな?」
舞風「ら、らってぇ♥ こんなっ、これっ♥ じゅるっ、ずっ♥ ずるぃい♥ おちんちんっ♥♥ いられれへっ、めちゃくちゃにされちゃっ♥ お"お"んっ!? あたまより、さきにっ♥♥ かららがっ、おちんちんほしいって、はんのうしちゃうんだもんっ♥」
舞風「ずるっ、こんなおちんちんっ♥ ずるだよっ、てーとくぅ♥♥ こんなのされちゃっ♥ あたま、じゅわじゅわでっ♥ んぃいっ♥♥ おなかのおくぅ……ぐちゅぐちゅってぇ♥♥」
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