968:名無しNIPPER[saga]
2018/02/03(土) 04:09:31.59 ID:O0dGta5B0
――お風呂
カポーン……
舞風「んっ……♥ やっ、ぁ……♥ だめ、だってばぁ、あたし、まだ、イったばかりなのに、さわられちゃ……んんっ♥」
提督「ん? 何を言ってるんだ舞風? 俺はただお前の体を洗ってやっているだけだぞ」ゴシゴシニュルニュル
舞風「やっ、もぉ……えっち……♥」ピクン
ボディソープをスポンジにまぶし、ぬるぬるあわあわと泡をかき混ぜ舞風の体の隅々まで、こすって洗いつくす。
いまだ敏感に反応し続ける舞風が、体をこすられるたびに短く嬌声を跳ね上げさせるのが耳心地に良い。
風呂の中で反響する淫蕩な声は、爽やかな朝には似つかわしくもないがお似合いだった。
夜も明けとっくに日は出ているというのに、こんな風に悠々自適に過ごしているのに少し罪悪感を感じるが、まぁそれらも事前にかけていた催眠のおかげで帳尻合わせが済んでいる。今気にすることではない。
舞風「んっ……♥ どろどろの精液、体中にかけられるのもいいけど……提督に洗われるほうが気持ちいい……♥」
ざばーっと頭から桶に張ったお湯をかぶせ、泡と汚れをきれいに流し、舞風とともに湯船につかる。
提督「よし、これで綺麗になったな」
舞風「うんっ、ありがと、提督♥」
さりげなく尻をこすりつけ逸物をそそり立たせようと艶めかしい動きをする舞風だが、さすがにもう精魂尽き果てているからか、ピクリとも反応しない。
とはいえ、股間の方は正直でも情欲そのものがたぎらないというわけではない。艶めかしく動かしている尻を軽く撫でる。
舞風「ふぁ……っ♥ シて……くれるの……?」
提督「流石に無理だ、勘弁してくれ」
舞風「ふーん……その、舞風は、い、いつでも……その、いいから……」
提督「……? 何がだ?」
舞風「その……あ、あたしは、提督専用のおまんこ雌奴隷で、何でも言うこと聞かなきゃいけないから……したくなったら、いつでもおまんこぱこぱこハメてもいいんだよって……その、えへへ……///」
思いもよらぬ発言に豆鉄砲を食らったかのような顔になる。
それと同時に自分がしつけ、調教してきた艦娘がここまで落ちたとかというその感慨にふける。
提督「そうかそうか……じゃあ、覚悟しておけよ?」
舞風「うんっ……♥」
コクリと舞風はうなづく。
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