99:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 03:39:29.98 ID:/elKJarW0
少女「はふっ、ちゅっ、くちゅ……」
女「んふ、はっ、ちゅむっ……んっ、んんっ!」
少女「んんんっ! はっ、せんっ、ぱいっ……!」
不意に秘部に感じる、熱い感触。
さっきまで何度も感じていた、感触。
先輩が腰をくねらせ、強く押し付けてくるたび、より強くその感触を感じる。
女「あ……はっ、はぁっ……っ、んっ!」
少女「はぅっ! んっ、はっ、やっ、ひゃぁんっ!」
唇と唇とのキスの時とは違う、いやらしく、粘着質な水音。
わたしと先輩の秘部がキスをして、擦れ合って、絡み合って。
さっきも気持ちよすぎてこれで何度もイッてしまったのに、またすぐにイキそうになってしまう。
女「はあっ、はあっ、んんっ! 少女ちゃんっ、私またっ……!」
少女「わたしもっ、ですっ! 先輩と一緒にっ……!」
気付けばわたしも、先輩に合わせて腰を動かしていた。
腰をくねらせ、時には先輩と唇を重ねながら、興奮を高め合って二人で絶頂へと昇りつめていく。
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