【安価】偽男Jr.「親父は悪の組織から逃げ出した、らしいぜ」
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328:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/05(月) 23:43:37.52 ID:JuTN26Il0
あえて誘惑に乗り、一方的にセックス

<ヌプッ


シイナ「?!///(ビクッ」

偽男Jr.「おぉ、これが蜜壺かぁ…///(ジュッポジュッポ...」

シイナ「んくぅぅぅっ///
ふーっ。ふーっ///(ビクビクッ」

偽男Jr.「(イッたばかりで弱ったシイナをヤるのは斬新でチンコにクる。このまま奥まで押し込んで)(ズプッ...」


<ガシッ

シイナ「/////(チュー」
偽男Jr.「!?」

突然シイナにホールドされ、蜜を口移しされる。すぐ離れようとするが……


<ピー

偽男Jr.「(か、からだが動かない!それにベルトから電子音が……。まさか!?)」

シイナ「(ふふふ。絶頂アロマの誤爆は計算外だったが、それをも利用させてもらった。私の誘惑に負けたその瞬間、ベルトにAIの書き換えデータを送ったのだからもう逃げられない。
ほぅら、ミノリの蜜を味わうがよい)///(クチュ...ヌチュ...」

偽男Jr.「はふっ、あむっ、んぅ…///
(全然からだが誘惑に勝てねぇ!!)」

シイナ「……ぷふぁ///
どうだ。甘い楽園に包まれた気分は?」

偽男Jr.「な、何が楽園だ。俺のベルトに何をした?///」

シイナ「AIに命令したのさ。Jr.が私に抵抗しないようにな。ただし、腰を激しく振るかどうかと射精するかどうかはJr.の自由だ///」

偽男Jr.「何だって?」

シイナ「あぁ。蜜を味わい飲んだとはいえ、このままじっと動かなければ射精しない。現に私は脚を絡めてはいるがたいした力でないだろ?」

偽男Jr.「……何が目的だ?」

シイナ「Jr.の子供///」

偽男Jr.「ぶっ!?」


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