【安価】偽男Jr.「親父は悪の組織から逃げ出した、らしいぜ」
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329:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/05(月) 23:45:11.01 ID:JuTN26Il0
シイナ「可笑しくはないだろ。お前は私の格好を見てセックスしたのだろ?
まさか子作りを度外視して、しかもその相手が彼女なのに、ただセックスしたい一心で挿れた訳ではあるまいな?」

偽男Jr.「か、彼女って……」

シイナ「まあ、考えもナシに男が女を求めるのはほぼ起こりうる事象だ。それは仕方ない。それとも私を彼女ではなくただの姉とし、彼女(アヤ)がいるにも関わらず姉の誘惑に負けたと訂正されたいか?」

偽男Jr.「ぐっ!?」

シイナ「たしかに、私の見た目は母曰く完璧だそうだ。腹違いの姉弟とはいえ魅了されても仕方ないか。
お前から愛してくれたと、ようやく私とお前の子供を作る気になってくれたと、さっきは期待したんだがな……(シューン...」

偽男Jr.「(……)」



<ズププププ...

シイナ「おっ?」

偽男Jr.「そうかよ。結局俺は姉に逆らえねぇのかよ」

シイナ「そうでもないぞ。言えば脚をどかして自由にできる。身支度してアヤを抱けば良い。ほら、手脚をどかしたぞ?」

偽男Jr.「……」

シイナ「……(...グスッ」

♀<キューン...キューン...

偽男Jr.「(逃がす気全然ねぇじゃねぇか!!)」

一晩中逃げられない(11奇ゾロ)




<ジュポジュポジュポジュポ


シイナ「アン!アン!ひゃん!ひゃん!
つ、強すぎる!強すぎるぞ!?///」

偽男Jr.「う、うるせぇ…。
シイナ。なんでもっと早く俺に好きだと言ってくれなかった?」

シイナ「バカ。言ってたさ。ずっと心の奥底でな。それに準じて変身ベルトを作ったり、そのために勉強してきたさ。
全ては私とお前のためだ。Jr.アァン!!///(ガシッ」

偽男Jr.「うっ(ドビュルルルル!!」

シイナ「あはぁ……。必死にしがみついて子宮を見たそうとしてる……///」

偽男Jr.「ちゃっかり自分を含めやがって……(ズンズン...」

シイナ「ひゃん……。と、当然だ。誰が自分のために人に尽くさないでいる。私とJr.が夫婦円満の日々を過ごす。それを、どれだけ夢に見たことか///」

偽男Jr.「……///」


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