【安価】偽男Jr.「親父は悪の組織から逃げ出した、らしいぜ」
1- 20
330:名無しNIPPER[saga]
2018/02/05(月) 23:46:28.29 ID:JuTN26Il0
シイナ「アヤには、ずっと恨まれるだろうな。私が…」

偽男Jr.「は?」

シイナ「お前が恨まれるわけないだろ。私が横取りし続け、そして昨晩は私の罠にハマった。いや、ハメた?
ともかく、お前がアヤの怒りに触れることはない。たとえそうなろうと私が姉として犠牲になってやる。だが、その前に……///(チュッ」

偽男Jr.「んっ……ん?///」

<ギュッ

シイナ「わ、私と……改めて家族になってくれ…(ワナワナ...」

シイナ「式も要らん。長生きできなくても良い。ただ結末がどうなろうと……」

偽男Jr.「ば、バカ言うなよ。
俺はシイナの誘惑に負けた。それだけでアヤが怒る理由になるし、俺にも責任はある。それに、シイナ……///」

偽男Jr.「結末を自分で縮めようとするなよ。俺はシイナともっと長く過ごしたい(ギュッ」

シイナ「!!(キュンッ」

ベルトAI「妊娠確定です。おめでとうございます」

偽男Jr.「(このタイミングでかよ!?)」

シイナ「よーし!妊娠祝いでもう数ラウンド、イクか!!(グッ」

偽男Jr.「うわぁぁぁぁぁぁ!!」

シイナ「さっきまでよくも私をハメ倒したな!今度は私がお前をハメ倒す番だ!
抵抗できないから諦めろ!Jr.!!///(ズプッ」


<ジュポジュポジュポジュポ



壁越し

アヤ「……」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
364Res/202.76 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice