長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
↓
1-
覧
板
20
100
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2017/12/01(金) 19:37:54.54 ID:qirD9FoD0
〜
川内「っ……」ジッ
提督(はだけた胸は荒い息と共に上下している。女の子から女へと変わりゆく体はもうすでに女性らしいふくらみを持っていた)
提督(そして白い肌の先端、桜色に色づいている硬く張ったそこは俺の唾液に濡れている。両方とも俺が征服した印をつけてある)
提督(川内は俺を熱っぽい瞳で見つめていた。快楽で蕩けた頭は俺への怒りをだいぶ忘れてしまったようだ)
提督(だが、それでもその潤んだ瞳の奥でものすごい葛藤が渦巻いているのが分かった。もうひと押しかな)
提督「さて……ではそろそろ俺も気持ちよくしてもらおうか?」スッ
川内「っ!!」
提督(俺は縛られた川内の両足を抱える。そしてあげさせた。閉じられた脚、しかしトロトロに蕩けた秘所は丸見えだ)
提督「……」ピトッ
川内「……!!」
提督(俺はモノをそこにあてがう。川内が目を見開いて自らの下腹部に視線を落とし、そして俺を見つめた)
川内「んっんんっん……!!」
提督(ちょっと待ってと言いたいのは分かった。だが俺は、構わずに腰を突き出す。ぬめったそこに先端は吸い込まれるように入った)
提督「っ……!!」グッ
川内「んんー!!んんんん!!っ……んん!!んん〜〜〜!!」ググググッ ブツン ニュププププ
提督(処女膜を突き破ると、未だ誰の肉棒も入ったことのないそこへと突き進んでいく。そこはきつく締まっていた)
提督(だが溢れんばかりの愛液がまるで飲み込むように俺のモノを奥へと誘った。しかし、反撃と言わんばかりのザラザラが俺のモノを刺激し、快楽を伝えてくる)
提督(川内の秘所から俺のモノに押し出された愛液が噴き出た。そしてモノが川内の一番奥にまで達する。先端に触れるコリっとした子宮口)
提督(破瓜の衝撃に体を仰け反らせている川内。その白く細い咽喉が丸見えだった。そのまま体を硬直させている)
提督「っ……君の中、最高だよ川内」
川内「っ……!!」ジッ ポロポロ
提督(涙を流しながら俺を見つめる川内。罪悪感を感じる。が、覚悟の上だ。しかしそれよりも……)
提督(興奮の方が強い。この行為は無理矢理だ。が、媚薬をうっていたおかげで川内の反応が良く、それを忘れていた)
提督(しかし、処女を奪われたと言う事実に泣いてる川内をみてそれを思い出した。むりやりというのはこうも興奮するものなのか)
提督(深海棲艦と戦っていたころ、俺は相手を篭絡してその気にさせ、体の関係になるという事を何度もした)
提督(しかし嫌がる相手を自分から組み伏せて強引にという事はしたことがなかった。初めての感覚)
提督(黒い喜びが電撃のように俺を貫いた。しかし、自重しなくては。この欲望は封印しなくてはならない)
提督(こうしていいのはこういう時だけだ。だからこそ、今は楽しませてもらおう。俺は、腰を振り始める)
提督「さて、そろそろ動くぞ?」ズッチュ ズッチュ
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/1061.92 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1507975466/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice