長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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99:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/01(金) 19:35:51.55 ID:qirD9FoD0


提督「またイきそうか?いいだろう、イくんだ。快楽に身を任せろ」ジュップジュップジュップ

川内「んふぅ……!!ふうぅ……!!っん!!んん!!んん〜〜〜!!」ギリッ ビクンビクンビクン

川内(体がおかしい。気持ちよすぎて頭がおかしくなる。電撃のような気持ちよさに脳を貫かれる)

川内(下半身が溶けてしまったみたいだった。ただ気持ちいいという感覚があるだけでそれ以外は何も分からなかった)

川内(知っていた。私だって馬鹿じゃない。セックスや自慰ぐらいこの年なら誰でも知っている)

川内(けど私は恋愛にもそれにも興味がなかった。だからこそ知らなかった。ただ気持ちいいと聞いたことしかなかった)

川内(気持ちいい。死ぬほど気持ちいい。麻薬みたいだ。この気持ちよさの為なら何でもしていい。悪魔にだって魂を渡してしまう)

提督「もうソファーがびしょびしょだ。こんなに溢れさせて……随分と気に入ってもらえたようだな?」

川内「っ……!!」キッ

提督「どうした川内?そんなに熱っぽく見つめてきて。もっと気持ちよくしてほしいのか?」

川内「っ……」ドキン

川内(知ってる。もう睨んでるつもりでも睨めてない事ぐらい。もっと気持ちよくしてほしいと言いたくなってしまう)

提督「ふっ……そうか。なら、口でしてやろう。んっ……」ジュルルルル

川内「んふぅ!?」ビクン

川内(提督が、私のソコに口を……そんな汚いトコロ……舐めてくれるんだ……っ……気持ちいい……!!)

川内(私のソコに顔を埋めている提督を見ると、提督が愛おしくなってくる。心の奥底が暖かくなってしまう)

時雨『どうかな?自分の心に素直になりなよ』

川内(提督が、時雨が付けていった小さな傷からどんどん私の中に入ってくる。私は……提督が好きなのかも……っ……しれない)

川内(心当たりが……ある……私はよく……提督を見ていた……っ……あぁ、ダメだ、イっちゃう!!気持ちいい!!好きっ!!)

川内「んふぅうう!!」ビクンビクン プシャァ

提督「っ……盛大に噴いたな。悦んで貰えて何よりだ」

川内「ふぅ……ふぅ……」

川内(……っ!?なにを考えたの、私!?違う……私はこの人なんて好きじゃない!!私は……!!)

提督「……」ニコッ

川内「っ……」キュン

川内(この人なんて……好きじゃ……好き……私は……だって……こんな……酷い人なのに……)


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