長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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210:名無しNIPPER[saga]
2017/12/11(月) 15:42:34.92 ID:ba5XFMYh0
明石「はむぅ……んふぅ……れろれろ……っは。あぁ……提督……好きです……ずっと好きだったんです……」

明石(見ている人は誰もいなかった。おかしい。私はおかしくなってる。けど止められない。だって……気がついてしまったから)

明石(いつ提督が居なくなってもおかしくないと……だから私は……もうこの感情を押さえられない)

明石「んっ……ふぅ……」スッ クニッ

明石(手がスカートの中にのびる。ああ、最近溜まっていたから……我慢できない……指が……動いちゃう……)

明石「提督……提督……!!はぁ……!!」クチュクチュ

明石(ありえないぐらい気持ちよかった。寝ている好きな人の前で、その人を思って自分を慰める……興奮する)

明石(本当は襲ってしまいたいけれど、提督の気持ちが大切だから……だから今はこれで我慢する)

明石「けど……これくらいはいいですよね……?」スッ ゴソゴソ

明石(提督の布団を剥いでズボンと下着を下ろす。露わになった提督の男の象徴に息を呑む)

明石「こ、これが提督の……!!」ゴクリ ツンツン ニギニギ

提督「っ……」ムクムク

明石「えっ……?あっ……大きくなってく……!!」

明石(むせ返る雄の匂い。提督のそれは触っていじればいじるほど大きくなっていった。すごい、こんなに大きくなるんだ……!!)

明石「……あむ」

明石(咥えてみる。雄の味と匂いに蹂躙されちゃう……大丈夫、これぐらいは平気。一線を越えていない……)

明石(子供ができるような行為をしない限りは大丈夫……だから大丈夫……大丈夫なんだ……!!)

明石「んちゅっ……じゅる……れろれろ……ぺろぺろ……」

明石(提督のを咥えて口でしちゃってる……!!イきたい……イっちゃいたい……指……動いちゃう……)

明石「はむぅ……んふっ……にゅるにゅる……」クチュクチュ

響「司令官、来たよ」ガチャッ

暁「ちょっと、まずはノックしなさいよ」

雷「そうよ響。失礼でしょ」

電「ご、ごめんなさいなのです、司令官さん」

↓×1〜3
目撃された明石の反応と心情
明石さんとそう言う関係とは聞いていない。提督は寝てるし明石さんがそういうことしようとしてるんだと思った第六駆逐隊の反応と心情



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