長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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220:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/12(火) 12:34:48.01 ID:zw1eL/Bw0
響「そう言う事は提督に負担がかかるから止めようって話したじゃないか」

雷「あら、どの口がそう言っているのかしらね?きっと酷い抜け駆け女だわ」

提督「二人共、喧嘩は止めてくれ」スッ クチッ

響&雷「「あんっ……///」」

提督(俺はそう二人を諫めつつ、手を伸ばして二人のパジャマの下、そして下着の下まで手を伸ばし、秘所に触れる)

提督(意識した瞬間にもう俺のモノは張りつめていた。それほどまでに溜まっていたらしいな)

提督「二人で仲良くやってくれ。どうやらすごく溜まっていたらしい。ここで抜いてもらった方が良さそうだ」

響「う、うん。わかったぁ……!!」ピクッ

雷「任せて。あんっ……すぐに良くしてあげるからぁ……!!」ビクッ

提督(二人の指が俺のモノを掴み、扱き始める。カリの部分を刺激され、鈴口を撫でられ、玉を揉まれる)

提督(俺も二人の秘所を手で責める。スジを撫で、開き、クリを弄び中に指を入れて二人の弱いところをそれぞれ責める)

提督「っ……いいぞ……」

響「司令官……今日は……激しいね……!!」ピクッ ピクッ

雷「あぁ……だめぇ……そんなにされたら……すぐにきちゃう……!!」ビクッ ビクン

提督「っ……もっと激しく……もっと……くぅっ……出すぞっ!!手で受け止めろ!!」ビュルルルルルルルル

響「っぁあ!!やっ、そこはぁ!!あぁ!!」キュゥゥッ ビクンビクン

雷「らめぇ!!そこぐりぐりしちゃらめぇ!!」ビーン ビクンビクン

提督(激しい快感と共にぶちまける。布団の中、片手でしごきつつもう片方の手を俺の亀頭を包むようにした二人の手のひらを穢した)

提督(受け止めきれないものが下腹部に垂れる。それと同時に二人をイかせるためにクリを摘まみつつGスポットを刺激する)

提督(響は足を閉じ体を丸めるようにして絶頂に堪えようとする。逆に雷は体を張ることで耐えようとした)

提督(響と雷の荒い息遣いが防音対策された部屋の中で唯一聞こえる音だった。俺は、指を引き抜く)

響「っ……司令官……相変わらず……すごいね……」

雷「あん……しれいかぁん……すき……だいすきぃ……」

提督(暫く、余韻に浸る。そしてまず響が受け止めた俺の精液を握り込んだ手を布団から引き抜き、舌で精液を舐めとった)

響「んっ……ぺろぺろ……ちゅる……」

提督(すると雷も同じように俺の精液まみれの手を舐め始める。暗い部屋の中、はっきりとは見えない)

雷「れろれろ……あむ……あむあむ……」

提督(だが逆にはっきり見えないからこそいつもとは違う妖艶さがかもしだれていた。二人が再び布団の中に手を入れる)

提督(そして俺の下腹部に垂れた精液を掬いとると、またまたそれを口に含んだ)

提督「美味しくはないだろうに」



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