長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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221:名無しNIPPER[saga]
2017/12/12(火) 12:35:56.09 ID:zw1eL/Bw0
響「でも司令官のだから」

雷「こうしてあげたいの。もったいないもの」

提督「そ、そうか」

提督(女にここまで言わせていると言う事実に満足感を覚えた。俺も二人の愛液に濡れた指を舐めると二人の身体に手を回す)

提督(二人が俺の身体に抱き付いてくる。そのまま俺たちは眠りについたのだった)



友提督「よし、ではその資料を運んでおいてくれ。それは処理済みなんだ。俺は作戦会議に出席してくる」

夕雲「分かりました友提督さん。行ってらっしゃい」

夕雲(提督の後を継いだ友提督さんに言われた資料を処理済みの書類を入れる箱に持っていく)

ビュゥ

夕雲「あっ」バサバサ

夕雲(その途中に窓から風が吹き込んできて書類が少し飛ばされてしまう。慌てて書類を拾い集める)

夕雲「しまった……換気しっぱなしだったわね……あらっ」

夕雲(珍しい外泊許可証だわ。これは……暁さんの?どこに言っていたのかしら?気になって少し確認してみる)

夕雲「っ!?提督の病院……!!まさか提督の所に泊まったの……!?っ!!」

夕雲(他の書類を確認する。すると残りの暁型の外泊許可証も発見できた。宿泊場所は、やはり提督の病院だった)

↓×1〜3
他の駆逐艦娘に提督と同衾されたされたかもと思った夕雲の心情と行動




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