長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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26:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/15(日) 20:22:59.74 ID:VuJLIbGQ0
祥鳳「そ、そうですか……」

提督「……ああ、そうなんだ」

提督(俺の話を聞いた祥鳳はさすがにショックを受けたようだった。だが、陸奥の時のように怒りやその類の感情は見えない)

祥鳳「……提督は、人気がありますからね。仕方ないのないことかもしれません。……それに、私も自分で思っていたほど普通じゃなかったみたいです」スクッ シュルシュル

提督「……祥鳳?」

提督(祥鳳はいきなり立ち上がると、何故か浴衣の紐をほどき始めた。あまりにも堂々としているので止めるのを忘れてしまう)

祥鳳「普通の女の子はこういう話を聞いても受け入れられないんじゃないかと思いはするのですが、私は……それよりも……嬉しいんです」ジッ バッ

提督「っ!!」

提督(そしてどこか妖艶な、まるでサキュバスのような妖艶な流し目で俺を見つつ祥鳳が浴衣の前を広げる。その下は、全裸だった)

祥鳳「貴方に抱いてもらえると考えるだけで、私は他のことがどうでも良くて……ですから、提督?」ジッ スタスタスタ

提督(固く張った乳首、内股を伝う滴、祥鳳は明らかにできあがっていた。俺を正視した祥鳳がこちらへ歩み寄ってくる)

祥鳳「私を抱いてください……そして、貴方の寵愛をください。私を……貴方のモノにして……?」ヒシッ サワッ

提督「……ああ、いいだろう」

提督(祥鳳が俺にしなだれかかり、俺の固く張り始めていたモノを撫でる。耳元で囁く祥鳳に、俺はそう答えた)

祥鳳「提督……!!」

提督「祥鳳、脱がしてくれ」

祥鳳「はい……」

提督(俺の言葉に、祥鳳が俺の部屋着に手をかける。ズボンがずり下ろされ、パンツもまた同じようにされる)

提督「……」ビキン

祥鳳「はぅ……すごいですね……///」

提督「舐めろ」

祥鳳「はい……んっ……はむ……」

提督(祥鳳は躊躇うことなく俺のモノに口をつける。この子がこんなに性に貪欲だったとは……世の中、想像できないものだ)

提督(これが他の男に対してだったらただのビッチになるが、俺に対してなのだからそれも魅力の一つとなる)

祥鳳「んちゅ……ぺろぺろ……」

提督「それにしても、キスをねだることもなく俺のを咥え込むとはな、祥鳳」

祥鳳「っ!!ぁ……その……」

提督「気にするな。自分のしたいようにして見ろ。俺は君の全部を受け入れる」

祥鳳「提督……!!愛しています……!!」

提督「ほら、咥えてくれ。調教してやろう」


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