長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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27:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/15(日) 20:24:21.38 ID:VuJLIbGQ0
提督(俺の言葉に祥鳳が再び俺のモノを頬張る。祥鳳は性に貪欲だったが、しかしやはり経験は無いようだ)

提督(俺はじっくりとフェラのテクを仕込んでいく。舌使いはもちろん、唇の使い方や吸い方まで)

提督(祥鳳は俺の教えをよく理解して吸収していく。どんどんと調教されて行った。無垢な処女を俺の女にしていく満足感)

提督「っ……いいぞ、祥鳳……」

祥鳳「はひ……んはっ……提督……?」

提督「俺の腰に跨るんだ。膝立ちでな」

祥鳳「……!!は、はい……!!」ゾクゾク

提督(俺の言った通りに祥鳳が俺の腰に跨り、膝立ちになる。位置を微調整、モノをもはや前戯の必要が無いほど濡れたそこにあてがう)

提督「フェラしただけでこんなに濡れるとは……君はヘンタイだったんだな?」

祥鳳「っ……そうなのでしょうか……?」ドキドキ

提督「ああ、ヘンタイだ。こんなヘンタイの相手はそうそう務まらないだろうな。安心しろ。俺は全てを受け入れて満足させてやる」

祥鳳「ぁ……!!」キュンキュン

提督(俺の言葉責めから一転、逆に肯定し受け入れる言葉に祥鳳は明らかに幸せを感じているようだった)

提督(基本は普通だが若干マゾの気があるのかもしれないな。俺は祥鳳の腰に手を添え、腰回りと臀部を撫でまわす)

提督「腰を下ろせ。自分で俺に処女を捧げろ」

祥鳳「分かりました……んっ……つぅ……!!」ピトッ ググググッ

提督(祥鳳は言われた通りに腰を下ろす。しかし破瓜の痛みはさすがに祥鳳を躊躇わせたようだ)

提督「ふんっ!!」グイッ グッ

祥鳳「っぁああああ!?」ブツン ズププププ ビクン

提督(そんな祥鳳に、俺は腰に添えた手で祥鳳に腰を下ろさせつつ自らの腰を突き上げる。一気に貫通した)

祥鳳「あぁ……あはぁ……!!」ゾクゾクゾク

提督「その顔、痛みに歪めつつも感じているように綻ばせている。やはり君はマゾだな」

祥鳳「ま、マゾ……?」

提督「普通、自分の好きな男が他の女ともと言うのは、受け入れがたいものだ。他の子たちは、ほとんどが受け入れても最初は怒っていたり嫌がっていた」

提督「だが君は、何もしていないのに濡らすほど興奮していた。恋人が寝取られることに興奮するのかもしれないな。業が深い子だ」

祥鳳「んっ……///」ゾクゾクゾク

提督「言い当てられて悦んでいるな?そういうところだ。では相応しい扱いをしてやろう」グッ グッ グッ

祥鳳「あぁ!!つぅ!!あっ!!あぁん!!んはぁ!!」ピクンピクン

提督(対面座位で腰を振る。祥鳳をまるでオナホのように扱った。相手のことは考えないただ自分が気持ちよくなることだけを考えた腰振り)

提督(祥鳳の嬌声が響く。押し付けられる柔らかな胸の感覚。祥鳳が俺の身体に手を回し、強く抱きしめる)

提督(それは俺の温もりを求める女の本能か、あるいは痛みを和らげようとする生き物としての本能か)


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