長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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265:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/15(金) 22:40:05.75 ID:j5Tk6GeM0
提督「……」ジュルルル ジュチュッ ジュル

天津風「あはぁ……!!や、やら……!!恥ずかしいからそんな音たてないで……!!」

提督「……」カリッ

天津風「あぁああああああん!!」ビクン

提督(一番敏感なそこを甘噛みする。天津風が背を仰け反らせながら嬌声をあげる。そのまま俺はそこを責め続けた)

提督「……」カリカリ クリクリ

天津風「あぁああああ!!だめぇ!!ま、まってぇ!!いっちゃう!!イっちゃうからぁ!!っぁああああ!!」ビクンビクン

提督(天津風が絶頂を迎え、起こしていた体を四つん這いにしてそれに耐える。響く嬌声、震える体)

提督(だがまだ容赦しない。それでも何とか俺に体重をかけないようにと頑張って腰を浮かせている天津風を責める)

天津風「っ!?まって!!まってぇ!!まってってばぁ!!だめっ!!やめてぇ!!」

提督(天津風が脱力する。腰を落として膝で俺の頭を挟み、体を丸めながらなんとか耐えようとしている)

提督(しかし俺は容赦なく責めた。口でクリを啄みつつ指を天津風の秘所に挿入して中を責める)

天津風「やぁああああ!!ら、らめぇ!!激しすぎ!!激しすぎるよぉ!!」

提督(その後、何度か天津風を絶頂させた。響く嬌声。淫らな水音。俺が天津風を解放するころには天津風は息も絶え絶えだった)

天津風「はぁ……はぁ……はぁ……」

提督(ベッドに仰向けに横たわり、荒い息を吐いている。俺はそんな天津風を撫でる。天津風が俺に目を向けた)

提督(目と目が合う。言葉は無くとも天津風は理解したようだ。ゆっくりと体を起こすと四つん這いで俺に這い寄って来る)

提督「……」スッ ナデナデ

天津風「んっ……」

提督(喉元を撫でると天津風が目を細めた。まるで本物の獣のように喉を晒す。手を引っ込めると天津風はもう一度俺を見つめた)

提督(そして視線を俺の下腹部に下ろすとそのまま顔をそこへと突っ込ませる。病衣を手を使わずに口で咥えて捲った)

提督(そして下着も咥えて下ろしてくる。俺は腰を浮かせてされるがままに天津風に脱がされた)

天津風「ぁ……んふっ……くんくん」

提督(露わになった俺のモノは硬く怒張している。天津風は鼻を近付け匂いを嗅ぐ。そして舌を伸ばしてきた)

天津風「ぺろぺろ……れろれろ……」ジッ

提督(丁寧に俺のモノを舐めてくる。裏スジ、カリ、先端。仕込んだ基本を押さえつつ俺の反応を見て多彩な責め方をしてきた)

天津風「ふふっ……ぺろぺろ……」ニタァ

提督「っ」

提督(上目遣いで俺の様子を窺っていた天津風が妖艶な笑みを浮かべる。まだ毛も生えていないような少女がしていい表情ではない)


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