長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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266:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/15(金) 22:40:59.38 ID:j5Tk6GeM0
提督「天津風、尻尾を振ってくれ」

天津風「ん」フリフリ

提督(俺の言葉に天津風が可愛らしいお尻を振る。それにつられてキツネの尻尾が誘うように揺れる)

提督「素晴らしい……」

天津風「こーん♪……あむ。はむはむ」

提督(俺の言葉に嬉しそうに一鳴きした天津風は、次に俺の玉を口に含み、唇で軽くはみながら舐めてくる)

天津風「れろれろ……っは……はむ。んっ……じゅるじゅる……じゅるるる」

提督(そしてとうとう俺のモノを口に含んでしまった。若干苦しそうにしながらも喉奥にまで俺のモノを咥え込んだ)

提督「天津風、一度出させてくれ」

天津風「んん」コクリ

提督「っ!!」

提督(俺の言葉に天津風の搾精が始まる。容赦なく俺をイかせるためにモノをねぶる天津風)

提督(先端が喉に締められ激しい快感が脳を貫く。熱い舌が絡んできて天津風の唾液が俺のモノを包む)

提督(我ながら恐ろしかった……俺はこんな小さな子をサキュバスに変えてしまった……背徳的な達成感)

提督「っ……天津風……そろそろイく……っぁ!!」ビュルルルルルルルル

天津風「んぐっ!!んっ……ごく、じゅるるる……ごくん」ビクッ

提督(天津風の咥内にぶちまける。最初、少し苦しそうにした天津風はしかし、そのまま口を離さずに全てを呑み込んでいく)

提督(強く吸われ、尿道に残っていたモノも全て吸い出されてしまった。脱力感に包まれる)

天津風「じゅるる……れろれろ……」ジッ

提督「!!」

提督(天津風が、上目遣いで俺を見つめながら口を離すことなくそのまま俺のモノを口淫し続ける)

提督(やはり言葉にせずとも天津風の言いたいことは伝わった。俺はそのまま天津風の頭を撫でた)



提督「入れるぞ、天津風……」

天津風「うん、来て……?」

提督「っ……くっ……!!」

天津風「っぁあ!!あふぅ……!!」

提督(何度目だろうか。これを最後にしようと思いつつバックで入れる。動物の交尾のように後ろから天津風にのしかかった)

天津風「あぁ!!はぁっ!!あなたぁ……!!いいわ!!もっと!!もっとたくさん愛して!!」

提督(腰を打ち付ける。天津風の中が俺のモノに絡みつくようにして扱いてきた。あれほど注いだのにまだ足りないと言わんばかりだ)


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