長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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274:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/16(土) 22:29:58.84 ID:NWh+qtO20
夕雲「……ごくっ」

朝霜「ほ、本当にやるのか……?」

早霜「ええ、もちろん。こんな好機、二度とないわ」

夕雲「そうね。ええ、やりましょう。既成事実を作るわよ」

朝霜「っ……!!分かった。あたいも覚悟を決めるぜ……!!それで、どうするんだ?」

夕雲「それは……」

早霜「まずは服を脱がしましょう」ガバッ スッ ゴソゴソ

夕雲「ちょっと、早霜?そんなにしたら起きてしまうかもしれないわ」

早霜「大丈夫よ、夕雲お姉さま。司令官には一服盛ってあるから」

「「!?」」

朝霜「これは……睡眠薬じゃん……!!」

早霜「寝る前のホットミルクに盛っておいたわ。これで明日の朝までぐっすりよ」

夕雲「早霜、あなた……!!」

早霜「失敗する訳にはいかないもの。ほら、手伝って」

朝霜「お、おう」

夕雲「ええ、そうね……」

早霜「これは……」

夕雲「傷跡……撃たれた時のね……」

朝霜「っ……絶対に赦さねぇ……ドイツ軍め……」

早霜「……よく、頑張りましたね」スッ ナデナデ

夕雲「提督……夕雲が提督をお守りしますからね……」ギュッ

朝霜「あたいもついてるぜ、司令……これ以上司令を傷つけさせはしねぇ」

早霜「……それにしても、良い体しているわね」

夕雲「っ……細マッチョって奴ね。すごく頼もしいわ」

朝霜「それな。これが男の身体か……」

早霜「さて、では下も脱がせましょうか。……!!」スッ ズリッ

提督「……」ボロン

夕雲「っ!!これが提督の……!!」カァッ

朝霜「おぉ……やべぇな……」

早霜「……」スッ ニギッ

提督「っ……」

夕雲「っ!!は、早霜……!!」

朝霜「……!!」

早霜「扱く……らしいけれど、どう扱けばいいのかしら?これでいいの?」シコシコ

夕雲「……っ!!私にやらして見なさい。確か、こうして……男の人は、ここの部分が敏感なはず……」シコシコ

提督「んっ……」ムクムクムク


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