長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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275:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/16(土) 22:32:16.09 ID:NWh+qtO20
朝霜「うわ、なんか大きくなってきたぞ……!!」

早霜「それに硬くなってきたわ……!!これが、勃起……!!」

夕雲「なんて大きな……これが、ここに入るの……?」

「「……!!」」

朝霜「な、なあ。今からでも遅くないからさ、やっぱり今度にしない?」

早霜「冗談……怖気吐いたのかしら、朝霜さん?そんなつもりは無いわ……」

提督「んん……」

夕雲「……寝顔は男の人でも可愛らしいわね……ちゅっ」

「「!!」」

早霜「夕雲お姉さま、抜け駆けではないかしら?私だって司令官とキスしたかったのに……!!話し合いで順番を決めるべきだったわ」

朝霜「ズルいぜ、夕雲姉貴……!!」

夕雲「んん……っは……提督とキスしただけで、私、こんなに……私は、提督ともっと深い関係になりたい」キュン

早霜「っ……んちゅっ」

朝霜「あっ……!!ちっ……」ムスッ

早霜「んふっ……れろれろ……にゅるにゅる……っ……ふふっ……ファーストキス、あげちゃった。しかも舌まで入れたわ」ドヤァ

夕雲「……」キロリ

朝霜「司令、好きだかんな……んっ……っ……!!」

夕雲「……朝霜、鼻で息しなさいな」

朝霜「!!んん……んふっ……っは……あはっ……司令とキス、してやった……!!あたい、司令とキスしちゃった……!!」

夕雲「とりあえず、既成事実の為には提督のコレを……私達のここに入れなくてはいけないわ」

夕雲「しかも普通は初めての時、男の人がリードするものだと思うけど……今回は事情が事情だから私達が自分でシなくてはいけない」

早霜「騎乗位でヤるしかないわ。さて、これの出番ね」ガサゴソ コトッ

朝霜「……何だそれ?化粧水か何か?」

夕雲「ローションよ……準備いいわね、本当に」ガサゴソ コトッ

朝霜「ローション……!!これが噂の……」マジマジ

早霜「お姉さまこそ。ただ、詰めが甘いわね。……なんてね。お姉さまは司令官のことを第一に考えているから、睡眠薬なんて使わなかったのでしょう?」

早霜「私は、万が一にでも失敗したくなかった。事が終わる前に提督が起きて、拒絶されたりしたらって考えるだけでも嫌だった」

夕雲「早霜……」

朝霜「……まあ、気持ちは分かる」

早霜「さて、誰からかしら?私はもちろん一番最初を希望するわ」

朝霜「あたいもだよ。ここは譲れねぇ」

夕雲「公平にじゃんけんにしましょ?文句なしの一回勝負よ」


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