長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2017/12/16(土) 22:34:20.06 ID:NWh+qtO20
夕雲「っ……はぁ……あぁ……!!いい……コレ、最初はどうかと思ってたけど……結構気持ちいい……わ……!!」ヌップヌップヌップ
提督「っ……ぅ……!!」ビュルルルルルルルル
夕雲「んぅ!?ぁ……すごい……びくびくして……何か熱いのがでてる……!!」ゾクゾク
早霜「っ!!夕雲お姉さま、交代よ。男の人は回数こなせないらしいし」
夕雲「っ……そうね……んっ……あっ……でちゃう……」ヌポッ ブプッ ドロリ
朝霜「うわぁ……!!」
早霜「……」
早霜(泡じゃない。それとは別の明らかな白濁液……間違いなく司令官の……嫉妬でおかしくなりそうだった……)
夕雲「ふふっ……提督……愛しています……」ジッ
早霜「っ」
早霜(その親しみを込めた優し気な眼差しが……そう言う関係になった男に女が向けるような眼差しが……さらに心を逆なでした)
〜
早霜「まだなの、朝霜さん……早くしなさい。もう一時間は待ってるわ。また司令官の元気がなくなっちゃうわよ」
朝霜「待ってって……ていうか一時間も経ってねぇし……!!せいぜい五分くらいだろ……!?」
早霜「私にとってはそのぐらい待ってる気分なのよ。もういいわ。先に私がする」
朝霜「それはダメ!!」
早霜「なら早くして頂戴な!!」
朝霜「わ、分かってるって……」
早霜「っ……待ってられないわ」スッ
朝霜「えっ?」
早霜「んっ……」グイッ
朝霜「あっ!!??」ブツン ヌププププ
提督「んっ……」ピクン
夕雲「ちょっと、早霜?」
早霜「こうしてあげた方が良かったでしょう?見ていられなかったもの」
夕雲「っ……でも、もう少しやり方があるでしょう……」
早霜「……そうかもね。ごめんなさいね、朝霜さん」
朝霜「ぁ……ぁぁ……!!」ガクッ ポロポロ
夕雲「朝霜さん、大丈夫?」
朝霜「うぅ……っ……大丈夫だよ……入ったんだな……っ……すごい入ってる感じがする……」
夕雲「動ける?もし無理なら……」
朝霜「動けるよ……こうすればいいんだっけ……?」ヌップヌップヌップ
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