長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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277:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/16(土) 22:34:20.06 ID:NWh+qtO20
夕雲「っ……はぁ……あぁ……!!いい……コレ、最初はどうかと思ってたけど……結構気持ちいい……わ……!!」ヌップヌップヌップ

提督「っ……ぅ……!!」ビュルルルルルルルル

夕雲「んぅ!?ぁ……すごい……びくびくして……何か熱いのがでてる……!!」ゾクゾク

早霜「っ!!夕雲お姉さま、交代よ。男の人は回数こなせないらしいし」

夕雲「っ……そうね……んっ……あっ……でちゃう……」ヌポッ ブプッ ドロリ

朝霜「うわぁ……!!」

早霜「……」

早霜(泡じゃない。それとは別の明らかな白濁液……間違いなく司令官の……嫉妬でおかしくなりそうだった……)

夕雲「ふふっ……提督……愛しています……」ジッ

早霜「っ」

早霜(その親しみを込めた優し気な眼差しが……そう言う関係になった男に女が向けるような眼差しが……さらに心を逆なでした)



早霜「まだなの、朝霜さん……早くしなさい。もう一時間は待ってるわ。また司令官の元気がなくなっちゃうわよ」

朝霜「待ってって……ていうか一時間も経ってねぇし……!!せいぜい五分くらいだろ……!?」

早霜「私にとってはそのぐらい待ってる気分なのよ。もういいわ。先に私がする」

朝霜「それはダメ!!」

早霜「なら早くして頂戴な!!」

朝霜「わ、分かってるって……」

早霜「っ……待ってられないわ」スッ

朝霜「えっ?」

早霜「んっ……」グイッ

朝霜「あっ!!??」ブツン ヌププププ

提督「んっ……」ピクン

夕雲「ちょっと、早霜?」

早霜「こうしてあげた方が良かったでしょう?見ていられなかったもの」

夕雲「っ……でも、もう少しやり方があるでしょう……」

早霜「……そうかもね。ごめんなさいね、朝霜さん」

朝霜「ぁ……ぁぁ……!!」ガクッ ポロポロ

夕雲「朝霜さん、大丈夫?」

朝霜「うぅ……っ……大丈夫だよ……入ったんだな……っ……すごい入ってる感じがする……」

夕雲「動ける?もし無理なら……」

朝霜「動けるよ……こうすればいいんだっけ……?」ヌップヌップヌップ


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