長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2017/12/16(土) 22:33:11.74 ID:NWh+qtO20
〜
夕雲「冷たっ……!!これは……温めておいた方が良いかも……」ニュルル ビクッ
朝霜「ちっ……まあ二番だしいいか」シコシコ
早霜「……」シコシコ
提督「っ……」ピクッ ピクッ
夕雲「じゃあ、頂くとしましょうか。……悪いけど、こっちを見ないでくれる?恥ずかしいわ」
朝霜「あいよ」
早霜「……」
夕雲「っ……あとは、ローションをここに……ごくっ……」シュルシュル パサリ
早霜「……早くしてくれるかしら?ほら、提督の準備は万端よ」
夕雲「分かってるわよ……コレ、先端を突っ込んで出せばいいの……?っ……うわぁ……変な感じ……!!中に入ってきて……」ツプッ ニュルルルル ゾワワッ
朝霜「……ごくり」
夕雲「あっ……垂れちゃう……っ……じゃあ、いただきますね、提督。んっ……っ……!!」タラッ スッ ピトッ
提督「っ……」
「「……!!」」
夕雲「あ、熱い……提督、愛しています……っ……け、結構痛そうかも……」ドキドキドキ ビクビク
早霜「代わるって言うのなら喜んで変わるわ」
朝霜「次はあたいだろ?……そんなにアレなの?」
夕雲「何と言うか、入らないって言うか……っ……駆逐艦夕雲、本気で……行くわぁっぁああああ!!」グッ ブツッ ズププププ
早霜「ちょっ!!そんな声出した……ら……」ドクン
朝霜「……!!」ジッ ドキドキ
夕雲「っ……い、痛っ……けど……ようやく一つになれたのね……?」タラッ
朝霜「っ……結構血が出るんだな……」
早霜「は、入っちゃってる……」
夕雲「ちょっと……見ないでくれるかしら……と思ったけど、まあいいわ……よく見ておきなさい、二人共。『夜戦』って言うのはこうするのよ……!!」
早霜「……!!」
朝霜「……!!」
夕雲「さあ、提督……夕雲が気持ちよくしてあげますからね?だからその代わり、提督の愛をくださいな」
〜
早霜(悔しいけど、圧倒された。これが男女の営み……想像以上に生々しくて、なんというか……非日常で……)
早霜(夕雲お姉さまの喘ぎ声が、痛みを耐えているようなものからだんだんと気持ちよさからくるものに変わっていくのが分かった)
早霜(提督と夕雲お姉さまの結合部から目が離せない。そんなに……なるモノなんだ……女の人のアレって……)
早霜(もうローションだけじゃないと思う何かがその周りでテカっている。淫らな音が部屋に響く。その雰囲気に私ものまれてる)
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