長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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28:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/15(日) 20:26:12.92 ID:VuJLIbGQ0
提督(だが、その行動が俺の腰ふりを阻害することはなかった。押し付け、ぐりぐりと腰を動かすと伝わる快感)

提督(祥鳳の中の媚肉が俺のモノを嬲る。膣圧に襞の1つ1つが分かる程押しつぶされ、その襞が裏スジや亀頭、カリに快感を与える)

提督(高まる射精感、構わず俺は中にぶちまけるように祥鳳の身体を押さえつけ、腰を振った)

提督「っ……いくぞ、祥鳳!!」グッ ビュルルルルルルルル

祥鳳「ああああっ!!来てる!!熱いのがたくさん……!!んはぁああああああ!!」ゾクゾクゾク ビクンビクン

提督(祥鳳の中で果てる。それとほぼ同時に、中に出されたと言う事実に絶頂を迎える祥鳳)

提督(その快感に背を反らそうとする祥鳳の身体をがっちりと抑え込んだ。腕の中で悶える祥鳳)

提督(祥鳳の中が俺の精液を搾り取るように蠕動していた。座位で深く挿入しているために、なすすべもなく絞られる)

提督(素晴らしい快感だった。やがて、脱力する俺と祥鳳。至近距離で見つめ合い、祥鳳がキスをねだるように目を閉じ、顎を上げる)

提督「……」グイッ

祥鳳「あん!!て、提督……?」

提督(俺は、そんな祥鳳を体の上からどかす。俺の隣に座り込む形となった祥鳳が俺を少し寂しそうに見つめた)

提督(俺は、クローゼットの所まで行き中からベルトを持てるだけ取り出す。そして不思議そうに俺を見つめる祥鳳の所まで戻った)

提督「……」スッ

祥鳳「て、提督……!?何をするのですか……!?」

提督(そしてベルトで祥鳳を拘束する。足首、手はもちろん、太腿も縛り、腕が動かせないように腰や腹に腕を縛った)

提督(祥鳳はされるがままに拘束された。身動きが取れなくなった祥鳳は不安そうに俺を窺う)

祥鳳「て、提督……?」

提督「瑞鳳、入って来い」

祥鳳「っ!?」

瑞鳳「……やっぱり気がつかれてた?」ギィ

提督「ああ。気がつかないとでも思っていたか?」

瑞鳳「思わなきゃやろうと思わないよ」

提督「そうか」

提督(瑞鳳は、祥鳳が俺にフェラし始めたあたりから俺たちを覗いていた。少しだけドアを開いてな)

提督(それ以前から音は聞いていたのだろう。何かに集中していると案外ばれないこともあるが、さすがに俺は気がついた。来るような気がしていたのもあるが)

提督(部屋に入ってくる瑞鳳に、目を丸くして驚く祥鳳。そして、全てを察したようだった)


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