長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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名無しNIPPER
[saga]
2017/12/18(月) 11:46:13.17 ID:lPSkFdOc0
加賀「もうこのことについては何も言いません。だから、誓いのキスを……こんな事、今すぐに止めて私と結婚すると誓ってください」
提督「!!」
加賀「そうしてくれれば、何をしてでも私が貴方を守るわ。どんなことが起きても私は貴方の味方よ、提督。だから……」
提督「君を愛しているよ、加賀。だが、それはできない。君と同じくらい他の子たちのことも大切なんだ」
加賀「っ……!!んっ……ちゅっ……れろれろれろ……」
提督(加賀は怒りと悲しみがない交ぜになった表情を浮かべると、無言で俺の唇を奪ってきた)
提督(舌が侵入してきて俺の咥内を蹂躙する。俺は、それを受け入れて俺からも舌を絡ませていく)
提督(加賀の匂い、加賀の味、存分に堪能させてもらう。加賀が俺の首に手を回して強く抱きしめてきた)
提督(押し付けられていた圧倒的質量を持つ胸がさらに俺の身体を圧迫する。柔らかなそれがいやらしくつぶれているのが分かる)
提督(そして加賀はそのまま俺の身体を愛撫してくる。優しく丁寧に。まるで加賀の俺への想いを表現するように)
提督(ひとしきり俺の咥内を蹂躙し、体を撫でまわしつくした加賀が唾液の糸を引きながら口を離す。俺を見つめる鳶色の瞳を真っすぐ見つめ返した)
加賀「……」ギュッ
提督「んっ……」
提督(加賀が頭を抱きしめる。豊満な胸に溺れてしまいそうだった。そこで気がつく。微かに加賀の身体が震えていた)
提督「すまない、加賀……」
提督(俺は上司としても男としても失格だな……加賀を蔑ろにして、ここまで追い詰めさせてしまった……)
提督「だが、それでも俺は……君だけを選ぶことはできないんだ……」
加賀「……」ムクリ スッ シュルシュル
提督(加賀は俺の言葉に無言で体を起こすと、一度ベッドから降りた。そして袴を脱ぎ、帯を解く)
提督(安産型の腰回りを隠すものが上衣の裾だけとなり、清楚なショーツと上衣だけの姿となった)
提督(そしてさらに上衣の紐を解いてはだけさせる。巨峰を支えている同じく清楚なブラが露わになった)
加賀「……」ギシリ
提督(加賀が再びベッドに上がってくる。そしてなんと、押し倒した俺の上に逆向きに膝立ちになるとそのまま体を倒して俺のソコに顔を近づける)
提督(どうやって知ったのか知らないが、これは明らかに69の体勢だった。肉付きの良い、しかし太っているわけではない絶妙な肉感の太腿や腰回りが視界いっぱいに広がる)
加賀「……ぱく」スッ ズルリ
提督(加賀にさっき履きなおしたばかりのズボンとパンツが脱がされる。そして加賀は一連の流れで怒張していたそこを躊躇うことなく咥えた)
提督「っ……!!」
加賀「れろれろ、じゅるじゅる、にゅるにゅる、じゅるるるる」
提督(激しく口淫される。初めてとは思えなかった。激しい快感。しかし、それでも俺の調教した子たちに比べればまだまだだな)
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