長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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295:名無しNIPPER[saga]
2017/12/18(月) 11:48:24.26 ID:lPSkFdOc0
提督「んっ」グッ

加賀「!!」

提督(俺は加賀の薄布に守られたそこに顔を埋める。意外なことにどうやらシャワーを浴びてから来ていたらしく、予想していたような蒸れた濃厚な女の匂いはしなかった)

提督(だがそれでも十分だ、十分加賀の匂いが充満している。俺はそこに舌を伸ばす。薄布越しにそこを舐めた)

加賀「んっ……れろれろれろ……っ……ぺろぺろぺろ……ふぁ……!!」

提督(布越しに割れ目に舌を這わせ、ぷっくりと充血したクリを探し当てる。そのままそこを責める)

提督(快楽に加賀が身を震わせた。下着越しにこれとは、なかなか感度が良い。どうやらすでにある程度開発されているようだ)

提督(しかし、口淫のやり方からして男性経験があるとは思えない。よって答えは一つ。加賀は、自慰をそれなりにしていたのだろう)

提督(それならばむしろやりやすい。俺はそのまま舌で下着をずらすと、今度は直接そこを舐めた)

加賀「んはぁ!!っ……じゅるるる……んぅ……あぁ!!」

提督(容赦なく舌技を駆使する。本気を出した俺に加賀のような中途半端に性に手を出した生娘が勝てるわけがなかった)

提督(最初は頑張って対抗してきていた加賀だが、それが徐々に弱くなっていった。そしてもはやただ咥えているだけになる)

加賀「はぁ……んぁ……っ……ふぁ……んはぁ……!!」ピクンピクン

提督(加賀の身体は小刻みに震え、息が荒く、無意識にか秘所を俺に押し付けている。愛液が溢れてくるそこに、俺は止めを刺すために強くむしゃぶりついた)

加賀「あっ!!んはぁああああ!!」ビクン

提督(淫らな音を立ててそこを強く吸う。跳ねる加賀の体。とうとう咥えていた俺のモノから口を離す)

提督(俺の腰を強く抱きしめる加賀。嬌声が響き腕に込められる力がどんどん強くなる。限界が近いのだろう。そして……)

加賀「ああああああああ!!」ビクンビクン

提督(絶頂を迎えた加賀が吠えるように嬌声をあげた。そして脱力する。俺は加賀の下から抜け出し、うつ伏せの加賀のショーツをはぎ取る)

加賀「ぁ……!!」

提督(そして足を開かせて寝バックの体勢で挿入する……寸前、先端がそこに当たっている状態で止まった)

提督「加賀……俺は、君にさっきの話を受け入れて欲しい」

加賀「……嫉妬に狂いそうです。他の女まで貴方と……貴方に……」

提督「……だめか?」

加賀「……」フルフル

提督「!!……受け入れてくれるか?」

加賀「……」コクリ

提督(俺の問いかけに加賀が頷く。それだけで十分だった。俺は加賀のそこに己のモノを挿入する。強い抵抗、それを突き破る)

提督「っ……加賀……!!」グッ ブツン ヌププププ

加賀「っ……〜〜〜!!」ビクン


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