長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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296:名無しNIPPER[saga]
2017/12/18(月) 11:53:15.77 ID:lPSkFdOc0
提督(ベッドに顔を押し付け、声にならない声をあげる加賀。みっちりと媚肉がつまったそこを押し分けて奥まで挿入する)

提督(先端が子宮口に当たり、それを押し込むようにして無事根元まで挿入した。侵入した異物を押しつぶそうとしているかのように圧迫してくる)

提督(そのきつい締りが激しい快感を伝えてきていた。それに堪えつつ、まずはゆっくりと腰を動かす)

提督「……!!」ヌップヌップヌップ

加賀「っ……はぁ……はぁ……あぁ……提督……入ってる……!!」ピクンピクン

提督(そして慣れてきたところでだんだんとそれを激しくしていった。加賀の身体がそれに反応して跳ねる)

加賀「あっ……あっ……あぁ……提督……は、激しい……!!」ビクン

提督(俺の体の下で、加賀が男の味を知っていく。一突きごとに加賀が生娘から俺の女に変わっていく)

提督(その感覚に震えた。女を自分のモノにする感覚。たまらなかった。上り詰めてくる射精感。限界まで耐える)

提督(そして下半身が溶けてなくなってしまいそうなほど耐えたところで我慢できなくなり、暴発気味に中にぶちまけた)

提督「っぁ……!!」ビュルルルルルルルル

加賀「んふぅ……!!ぁ……な、中に……!!」ゾクゾク

提督(蕩けるような快楽。俺は加賀にのしかかるようにして脱力した。加賀もまたぐったりと脱力している)

加賀「はぁ……はぁ……っ……提督……」

提督「……どうした、加賀?」

加賀「私……嫉妬深いんです……お願いですから、私をあまり不安にさせないでくださいね……?」



那珂「皆、お疲れ様ー!!じゃあ私は報告に行ってくるから先もどっててねー!!」

巻雲「やっと帰って来られましたぁ……久しぶりの船団護衛でしたねぇ」

高波「本国から長距離だったけど、私達の航続距離の長さがお役に立てたかも、です」

藤波「それにしても、こんなに物資を運ぶなんてまた大きな作戦があるのかな?」

秋雲「さぁ?どちらにせよ、またすぐに忙しくなるかもね」

長波「!!帰って来たか。お帰り、皆」

巻雲「長波、ただいま〜。長波も今帰り〜?」

長波「ああ。それより皆、大事な話があるんだ。後で皆であたしらの部屋にきてくれよな」

高波「大事な話?」

藤波「今ここでじゃ話せないの?」

長波「話せない。いいか?絶対だぞ?」

秋雲「ふーん。よく分からないけど了解」



長波「っていうわけだ」

巻雲「つ、つまり、他の型に負けないように夕雲型のみんなで司令官さまに夜這いを仕掛けるってことですか〜……?」

高波「それって……大変なことかも……」

藤波「それで、藤波たちもどうするか決めろってこと……?」

風雲「ええ、そうよ。強要はしないわ。高波の言う通り、大変なことだから」

清霜「けど、私たちは司令官のことが好きだから……やるよ」

秋雲「……」

↓×1〜3
遠征から帰ってきたら夕雲型が提督に夜這いを仕掛ける計画を進めていること告げられた
もうすでに深い関係である陽炎型でもある秋雲の心情と行動
例)複雑な気分だが一応陽炎型に報告、夕雲型として秘密を守ってちゃっかり夜這いを仕掛ける計画にも参加する


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