長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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316:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/19(火) 18:49:03.55 ID:hp2I2m1j0
清霜「あっ……あぁ……あふっ……っ……んぁ……!!」

秋雲(下着を引っ張ってそこに食い込ませる!!そう言えば見たことあるかも。頂き、使わせてもらおう)

秋雲(清霜が表情を蕩けさせる。提督が下着を脱がして指を中に入れた。あっイかせるんだ)

清霜「ふぁああ!!んはぁああ!!」ビクン

秋雲(本気の手マンが始まった。清霜の身体が震える。響く嬌声、垂れる涎。ああ、分かる)

秋雲(我慢できないよね。そのままなすすべもなく絶頂させられる清霜。提督が、その余韻に浸っている清霜の身体を浮かせた)

清霜「っぁ!!??」ブツン ズププププ

秋雲(そしてアレの上に清霜を下ろす。その勢いと体重で一気に処女膜を貫かれた清霜が目を見開いて声にならない声を出す)

秋雲(そこから血が幾筋が流れていた。提督がそんな清霜を強引に振り向かせてキスする。されるがままに貪られる清霜)

秋雲(そして提督が清霜を突き上げ始める。後ろから抱きかかえられ、胸を揉まれながら突き上げられていると、まるで捕食されているみたいだった)

秋雲(清霜の小さな体が逞しい提督の身体にすっぽりと包まれるように抱かれながら突き上げられ、嬌声が響く)

秋雲(提督は駆逐艦娘ぐらいの年の子を抱くの慣れてる。秋雲も身をもって知ってるもん。清霜が提督の女にされていく)

秋雲(ああ、そろそろ限界なんだ。そろそろ……提督がフィニッシュをかける。激しい突き上げ、清霜がのけ反る)

提督「清霜!!清霜……!!」ブチュッ ビュルルルルルルルル

清霜「んはぁ!!あぁ……あふぅ……」ビクン

秋雲(提督が清霜を抱えたまま後ろに倒れて横たわる。そのおかげでよくみえるようになった挿入部。逃さず写生した)

提督「ふぅ……」

清霜「はぁ……はぁ……」

秋雲(暫く脱力してから、清霜にもお掃除フェラさせる。ベッド端にすわる提督の股間に顔を埋める清霜。犯罪的)

提督「さて、もういいぞ清霜」

清霜「ふぁい。んっ……はっ……」

提督「さて、次は君だ、秋雲」

秋雲「えっ……!?ま、マジ……!?」

提督「もちろん。来ないのか?」

秋雲(行かないなんて選択肢は無かった。火照った体、もうすでに濡れちゃってる。鉛筆と紙を置いて立ち上がると、吸い寄せられるように提督のところへ歩いて行った)


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