長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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407:名無しNIPPER[saga]
2017/12/28(木) 00:16:02.85 ID:/ufc9dej0
Z3「んっ……はい。日焼け止め、塗りたいのでしょう?塗っていいいわよ」

提督(その上に寝そべったマックスは下着のホックを外すと、そう言ってくる。やや不機嫌な声音だ)

提督「ま、マックス……それ、水着じゃないだろう?」

Z3「っ……に、似たようなものでしょう?何、それともあの人みたいな綺麗でスタイルの良い人じゃなきゃ不満?」

提督「そう言う訳じゃない!!」

Z3「なら早くしてくれるかしら?」

提督「っ……わかった」

提督(俺はマックスの傍に膝をつくと日焼け止めを手のひらに出す。そして手もみして温めてからマックスの背中に塗り込んでいく)

Z3「んっ……ふぅ……」

提督(シミ一つない白い肌は滑らかな手触りだった。たまに洩れる声は抑えようとしていることが逆に官能的だった)

Z3「っ……さっき……んくっ……大きくしてたでしょう……?」

提督「っ!!あ、あれは……」

Z3「悪かったわね、お子様ボディで……見てなさいよ……私だってそのうちきっと……」

提督「ち、違うんだ……いや、何が違うんだって話なんだが……その……最近、溜まっていて……」

Z3「そう……んひっ!?」チラッ ビクン

提督「っ!?す、すまない……」ギンギン パッ

Z3「い、いえ……大丈夫……続けて……?」

Z3(あ、アトミラールの……大きくなってる……!!わ、私であんなに……大きくしたの……?)ドキドキ

↓×1〜3 Z3の心情と行動

あと地の文ってどうなんですかね?


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