長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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442:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/31(日) 00:33:08.26 ID:Xgl5m53v0
提督(え……何に使うつもりかはわからんが随分物騒なものを……もしかして俺に?思い詰めた雲龍が電撃で俺を眠らせて……)

提督(そしてその間にどこかに誘拐しようとか考えてないよな?まさか雲龍、ヤンデレとかいうやつなのか……?もしそうっだったら正直ちょっと怖いぞ……)

提督「……」ジッ

雲龍「……」フッ ハイライトオフ

提督(……ま、そんな訳ないか。きっと思い過ごしだろう。あのスタンガンは……護身用に持っているのだろうな)

提督「雲龍!!」ガバッ ダキッ

雲龍「っ!!提督!!」ダキッ ギュゥゥゥゥ

提督(雲龍を抱きしめる。一瞬、異様な雰囲気を放ち始めていたがそれも雲散霧消する。痛いぐらいの力で抱き返してくる雲龍)

雲龍「んっ……ちゅぅ……れろれろれろ」

提督「んっ……」

提督(自ら口付けしてくる雲龍。そして舌を挿入してくる。体を擦り付け、胸を押し付けてきた)

提督(俺は雲龍の舌に自らの舌を絡ませた。甘えるように擦り付けてくる体を強く抱き、つぶれる豊満な胸の感覚を楽しんだ)

提督(背中にまわした手で惜しげもなく晒されている背筋を撫で上げ、その同じく大きく魅力的な柔らかいお尻を撫でまわす)

提督(雲龍が体を震わせた。俺は、太腿を雲龍の秘所に押し付け、刺激する。すると、むしろ雲龍の方から擦り付けられてきた)

提督「っは……」

雲龍「っ……来て」グイッ

提督(雲龍が発情した雌の顔で俺を引っ張っていく。抗う理由はなかった。俺は雲龍に部屋に連れ込まれる)

雲龍「……」トロン

提督(ベッドの前で立ち止まり、蕩けた上目遣いで俺を見上げる雲龍。俺はそのまま雲龍をベッドに押し倒す)

雲龍「ぁ……///」

提督(たまりにたまっていたモノが暴発しそうだった。早くコレを雲龍に注いでやりたい。俺は雲龍の秘所を責める)

提督(特徴的なスカートを取り払い、その誘っているとしか思えない下着をはぎ取る。あれだけでもう大洪水になっているそこを手で弄った)

雲龍「んっ……ふぅ……はぁん……」ピクン

提督(このキツさ、まごうことなき処女。しかし一人でシた経験はあるな。息を吹きかけ、手でそこを押し開いたり撫でたりする)

提督(だが、クリトリスには触れない。焦らす。そこを触れることを期待させて、その期待を裏切る)

雲龍「だめ……いじわるしないで……おかしくなっちゃう……」キュンキュン

提督(縋るような雲龍の言葉。あえて無視する。雲龍が、腰を浮かせて俺の手がそこに触れるように動かす。それをかわしていく)

雲龍「提督……どうして……?このままじゃ私、死んじゃう……」

提督(雲龍が限界を迎えたように震えた声を洩らす。俺は、満を持して雲龍のクリトリスに吸い付いた)


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