長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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443:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/31(日) 00:36:32.81 ID:Xgl5m53v0
雲龍「んはぁああああああああ!!」ビクンビクン

提督(それだけで雲龍は絶頂を迎えた。秘所が押し付けられ、雲龍の身体がぴんと張る。俺は容赦なく吸い続けた)

提督(淫らな水音、雲龍の口から嬌声が響く。そのまま溢れ出る愛液を啜るようにクリトリスを吸った)

提督(雲龍は何度も絶頂した。舌で転がし、舐め、甘噛みする。俺が満足するころには雲龍は意識を朦朧とさせていた)

提督「雲龍……入れるぞ……」

提督(もっと胸を責めたりとかしてもいいかもしれないが、溜まりに溜まった性欲は今すぐぶち込めと俺に訴えていた)

提督(それに抗うだけの理性はもうなかったのだ。俺は、雲龍にのしかかるとそのイヤらしく引くつく秘所にモノをあてがう)

雲龍「はぁ……はぁ……はぁ……来て……」ジッ

提督「っ!!雲龍……!!」グッ ブツン

提督(それだけで満足だった。俺は本能のままに雲龍のそこを貫く。確かな抵抗、それを突き破ると俺のモノが熱い媚肉に包まれた)

雲龍「ぅっ……はぁ……!!」ズプププププ

提督「っ!!くっ……ふぅ……!!」

提督(雲龍の中は素晴らしい具合だった。絡みつく媚肉が与えてくる快感は極上で、俺の精を搾り取ろうとしてくる)

提督(挿入時は苦しそうにしていた雲龍だったが、大洪水だったおかげか入れてしまえばもう大丈夫なようだ)

雲龍「この瞬間を待っていたわ……どんなに望んで、そして諦めかけたか……私、幸せよ……」ギュッ

提督「っ……待たせた……」

雲龍「本当にね……提督……もう大丈夫だから、動いて……頂戴?提督の精液……たくさん頂戴」

提督「っ!!」

提督(そこまで言われたら、男として注いでやらないわけにはいかない。俺は腰を振り始める)

提督(しかし、マックスといた間は満足に処理することもできなかった。それのせいで今の俺は限界まで溜まっており、すぐに出そうになる)

提督(しかしそうなってしまっては男の名折れだ。俺は歯を食いしばりながら耐える。頭が焼き切れそうだった)

提督「っ……ぃ……!!」パンパンパンパン

雲龍「んっ……はぁ……!!提督ぅ……!!ふぅ……んはっ……!!」ピクンピクン

提督(もう俺はただ本能だけで腰を振っていた。それ以外の全てで我慢している。だが、それももう持たない)

提督(早漏と思われるかもしれないが、この後で挽回してやる。俺は我慢することを止めた。その瞬間、暴発したように噴き出る)

提督「っぁああああ!!」バチュン ビュルルルルルルルル

雲龍「んふっ……!!あぁ……提督のが……いっぱい……」ゾクゾク

提督(壊れた蛇口のように精を吐き出す。中に収まりきらない精液が噴き出て俺の下腹部をよごした)


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