長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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444:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/31(日) 00:39:39.15 ID:Xgl5m53v0
提督「っ……はぁ……」

提督(素晴らしい放出感。極上の快感だった。一度にこんなに出せるのだな……これなら、ためてからと言うのもありか……いや、無理だな。ためる暇はない)

提督「っ……」ズルン

雲龍「ぁん……」ヌポッ ブプッ

提督(俺は雲龍からモノを引き抜く。そして雲龍の隣に寝そべった。そこで気がつく。ドアから、二対の目が俺を見つめていた)

天城「……!!」ドキドキ ジュン

葛城「はぁ……はぁ……」クチュクチュ

提督「!!」

雲龍「あら……見ていたの……?」

提督(天城と葛城が、俺と雲龍を見つめていた。天城は初めて見る男女の行為に圧倒されたように口を手で抑え、頬を染めている)

提督(そして葛城は我慢できないという表情で荒い息を吐きながらその手を自らの秘所へと伸ばしている)

雲龍「ふふっ……お先に失礼」ニタァ

「「!!」」

提督(雲龍がそんな二人に勝ち誇っり、相手を見下したような笑みを浮かべてそう言い放つ。妹に向けていい笑顔ではなかった)

葛城「っ……提督……!!んふっ」バッ

提督「葛城……んっ……!!」

提督(嫉妬に顔を歪めた葛城が俺に飛びついてくる。そして獣のように俺の唇に吸い付いてくる)

葛城「はむっ……んっ……ふぅ……んちゅっ……れろれろ」

提督(上書きしてやるという葛城の意気がこれでもかというぐらいに伝わってくる。俺も、それに応えるように葛城の咥内に舌を挿入した)

雲龍「……」ジトォ

天城「葛城……!!」

提督(俺たちの濃厚なディープキスを見せつけられ、雲龍が面白くなさそうにジト目で俺たちを見る)

提督(そして天城がもともと赤かった顔をさらに赤くして俺たちを見ていた。葛城が、満足したのか口を離す)

葛城「はぁ……はぁ……提督……好き……!!」

提督「俺も好きだよ、葛城」

葛城「提督……!!ねぇ……私にも頂戴……?もう準備できてるから……」スッ クパァ

提督「!!」

提督(葛城は俺の腰の上に膝立ちになると、下着ずらして自らの秘所を開いて見せる。もともと、そこまで萎えていなかったものが完全復活する)

提督「いいだろう、葛城。さあ、来い」

提督(俺は葛城の位置を微調整させて。モノをそこにあてがった。今まで、こうした処女は皆挿入を躊躇っていた)

葛城「っ……うぁ……はぁ!!」グッ ブツン ヌプププププ

提督「っ!!」


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