長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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446:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/31(日) 00:46:50.04 ID:Xgl5m53v0
葛城「ぅ……おぅ……んはっ……んあぁ……!!」ズッチュズッチュズッチュ

提督「っ……葛城……!!出すぞ!!」バチュン ビュルルルルルルルル

葛城「うはぁ……」グッタリ

提督(葛城の中にぶちまける。葛城はもうほとんど気絶していた。やり過ぎたか。ゴメンな、葛城)

提督「っ……」グイッ ズルン

葛城「ぅ……」ヌポッ ブプッ ドロォ

提督(葛城の身体をどける。モノが引き抜かれ、白濁液が垂れた。俺は葛城の身体をベッドに横たえると立ち上がる)

提督「さて、天城。次は君だ」



提督「ほら、これでどうだ?」ズチュズチュ キュッ

天城「あっ、あっ、あぁ!!あぁああああああ!!」ビクンビクン ズルズル ペタン

雲龍(提督がクリトリスを強くつまんだ瞬間、壁に手をついて腰を突き出していた天城が嬌声をあげて崩れ落ちる。地面に這いつくばるような体勢になった)

提督「よし、天城。腰を上げろ」スッ グイッ

天城「はぁ……はぁ……こ、腰ですか……?」クイッ

雲龍(提督はそんな天城の腰に手を添えると、あげさせるように引っ張る。言われるがまま、されるがままに腰を上げる天城)

提督「いい子だ、天城……!!」グッ ブツン

天城「あぁああああああああ!!」ヌプププププ

雲龍(そんな天城のそこに提督がその雄々しいものを突き立てる。提督の下腹部が天城の臀部と密着した)

雲龍(目の前で提督が天城とはいえ他の女とそう言う事をしているのを見せつけられると嫉妬に胸が苦しくなる)

雲龍(提督が腰を天城に押し付けてぐりぐりと擦り付けるようにグラインドさせる。天城が喘ぎ声を洩らす)

雲龍(分かる。今、天城の中で提督のがかき回すように動いてる。そこが提督の形に拡張されていってる)

提督「っ……」グチュグチュグチュ

天城「あぁ……んっ……ふぅ……はぅ……!!」ピクンピクン

雲龍(今、目の前で天城が提督の身も心も完全に提督の女に変えられているんだわ……狂おしかった)

提督「さて……そろそろ行くぞ……」ズッチュズッチュズッチュ

天城「はぁ……はぁ……あぁ!!っ……ぁん……!!」ビクン

雲龍(とうとう始まった。提督が腰を大きく振り始める。淫らな音が響く。一瞬見える提督のそれは天城の愛液でテカっていて……)

雲龍(提督と雲龍の苦しそうな、けど気持ちよさそうな表情。女としての本能が不快感を訴えていた)

雲龍(暫くして提督が天城にのしかかる。全身で密着した。けれど腰は動き続けている。提督の手が天城の胸を揉みし抱いた)

雲龍(ずるい……私はそんな事して貰っていない!!天城より私の胸の方が絶対に揉み心地が良いのに……!!)


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