長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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447:名無しNIPPER[saga]
2017/12/31(日) 00:50:31.17 ID:Xgl5m53v0
提督「天城……!!この胸も、心も、何もかも、お前は俺のものだ……!!」パンパンパンパン モミモミ

天城「はい……!!提督、私は貴方のモノです!!この胸も、心も、何もかも!!全部提督のです!!」キュンキュン

提督「天城……!!出すぞ……!!っ!!」ゾクゾク バチュン ビュルルルルルルルル

天城「あぁ!!っ……わ、私の中に……提督のが……!!」ゾクン

雲龍(提督が天城に腰を思いっきり打ち付け、押し付け、震える。ああ、出されている……提督が天城に中出ししている……!!)

雲龍(その後、提督はすぐにはなれず、暫く天城にのしかかったまま愛おしそうに頭を撫でる)

雲龍(幸せそうな笑みを浮かべる天城。今すぐ引き剥したいのを我慢してジッと耐える。少しして、ようやく提督が天城から離れた)

提督「っ……」ズルン

天城「んっ……ふぅ……」ブプッ ドロリ

葛城「……」グッタリ

雲龍「……」ジッ

提督「!!」

雲龍(思いを込めて提督を見つめる。私の視線に気がついた提督が、ゆっくりとこちらへ近づいてくる)

雲龍「……」スッ プルン

提督「……」

雲龍(私は、自ら胸を晒す。そして迎え入れるように両手を広げた。提督が私の胸に飛び込んでくる)

提督「素晴らしい柔らかさだ。し足りないのか?」

雲龍「ええ」



Z3「予想以上に時間がかかったわ……アトミラールの部屋は……ここよね?」

ポロン ポロロン

Z3「……?楽器……?失礼するわね、提督」コンコン ガチャッ

ガングート「……」ポロロン チラッ ピタッ

Z3「お前は……ソ連の……!!」

ガングート「ドイツ人……」ギロリ スッ チャキッ

Z3「っ!?」キッ スッ チャキ

「「……」」

ガングート「……ファシストがどうしてここに居る?何の用だ?」

Z3「こっちのセリフよ、コミュニスト。アトミラールの部屋で何をしているのかしら?」

提督の部屋でパイプをふかし、バラライカを弾きながら提督を待っていたガングートと取り調べが終わって提督の部屋に来たZ3が鉢合わせした

ガングートはZ3が提督を助けたと知らず、Z3はまさかソ連人が居るとは思っていなかった
ガングートは祖国を侵略したファシスト、特にドイツ人が嫌いでZ3も一般的なドイツ人と同じようにコミュニストを嫌っている

お互いに銃を向け合って一触即発の事態だ

↓×1〜3ガングートとマックスのお互いの行動


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