長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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460:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/10(水) 19:17:41.02 ID:KVQ0vJEF0


提督「っ……ふっ……つぅ……!!」パンパンパン

Z3「あぁ〜〜〜!!Ja!!あ、アトミラールッ!!Ja!!アトミラールぅ!!Super(凄い)!!Super!!Super!!」ブチュッブチュッブチュッ

ガングート「んん〜〜〜!!」モゾモゾモゾ

提督(正常位で、種付けプレスのようにマックスに覆いかぶさりながら腰を振る。マックスはもうトロトロに蕩けていた)

提督(手マンやクンニで何度もイかせた上に、時間をかけてじっくりと中を開発したのだ。マックスは快楽の虜となっていた)

提督(いつもきりっと引き締まっていた顔はだらしなく緩んでいる。焦点の合わないがなんとか俺を見つめようとするカーマインの瞳にはハートが浮かんでいるようだ)

提督(赤く染まった頬、だらしなく開かれた口からは嬌声が洩れ、唾液が垂れていた。理性が無いのは明らかだ)

提督(おれの身体にまわされた腕には力が籠められ、小さな胸の先端は硬く自己主張している)

提督(そして俺のモノを咥え込んでいる小さな秘所からはピストンの度にもう何度か注ぎ込んでいた白濁液と愛液が混ざり合ったものが噴き出る)

提督「もう完璧に俺のモノ形になったな、マックス!!ほら、俺の子種をせびるように締まって搾り取ってくるぞ!!」

Z3「Ja!!Ja!!そう!!そうよ!!私、ここは貴方専用なの!!貴方のじゃないとダメなの!!貴方以外のは受け入れられないのぁ!!」

提督「お前は優秀な女だ!!俺の良いところをちゃんと把握して締まる!!カリの部分に媚肉が引っかかって最高だ!!」

Z3「Danke!!Danke schön!!Danke schön!!あぁ!!Bitte!!アトミラール!!もっと!!もっと愛して!!」

提督「もちろんだマックス!!お前はもう俺の女だ!!そうだろう!?俺が他の子とも愛し合う事も認めるのだろう!?」

Z3「み、認める!!認めるわ!!だって私……んはぁ!!あぁ!!私ぃ!!貴方の女だもの!!」

提督「マックス!!その想いには必ず報いる!!愛しているぞ!!もう二度と離さない!!」

Z3「私も!!Ja!!Ja!!Ich liebe dich!!Ich liebe dich sehr(とても)!!Für immer(永遠に)!!Ich sehe nur dich(もう貴方以外は駄目なの)!!」

提督「っ……そろそろ……くれてやるぞ!!ほら……受け取れ!!」バチュン ビュルルルルルルルル

Z3「Jaaaaaaaaaa!!あぁ……はぁ……んっ……すごい……まだこんなに出るものなの……?」ビクンビクン グッタリ ゾクゾク

提督「ふぅ……マックス……」ギュッ

Z3「んっ……Ich werde dich nie verlassen(もう絶対に離さないわ)……Egal was kommt(何があっても)……」ギュッ スリスリ

提督(甘えるように頬を擦り寄せてくるマックス。俺は愛しむようにマックスを撫でた。暫くすると、マックスが寝息をたてていることに気がつく)

提督(初めての情事でかなりの無茶をさせたからな。俺はマックスから離れ、布団をかけると亀甲縛りで手も後ろ手に縛られ、猿轡を噛まされているガングートに向き直った)


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