長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2018/01/11(木) 16:01:16.09 ID:Y8o1Uf+i0
〜
ドイツ軍諜報員「っ……地獄に落ちろ……」
「爪を剥げ」
U-511「っ……わ、分かりました……」ハイライトオフ
〜
ドイツ軍諜報員「撃ってくれ!!頼む!!」
「さあ、撃つか焼くか、お前が決めろ。お前の責任だ」
U-511「っ……!!」ハイライトオフ ボロボロ ジッ
ドイツ軍諜報員「いいから……撃ってくれ……!!」コクリ
U-511「……っ!!」パンッ
ドイツ軍諜報員「っ……D……danke……」ガクリ
「撃ったな。撃ってしまったな。これでお前はもう軍人ではない。敵以外を殺したのだからな。お前はただの殺人鬼だ」
U-511「……」ブツン
〜
「これからはこれを鏡の中のお前に読み聞かせるんだ。分かったな?」
U-511「……」コクリ
〜
U-511「貴女は誰ですか……?私は殺人鬼です……私は殺すのが好きです……私は命令に忠実です……私は決して逆らいません……」ハイライトオフ
U-511「貴女は誰ですか……?私は殺人鬼です……ふふっ……私は殺人鬼です……私は殺すのが好きです……私は命令に忠実です……私は決して逆らいません……!!」ニタァ
〜
ドイツ軍諜報員「お願い、もう止めて!!これ以上本当に何も知らないのよ!!」
「爪を剥げ」
U-511「はい」
〜
ドイツ軍諜報員「助けて!!殺さないでお願いよぉ……!!死にたくない!!」
「選べ」
U-511「はい」パンッ
ドイツ軍諜報員「」ガクリ
「早いな……どうして撃った?」
U-511「選べと命令されましたから」
「俺を撃ちはしないのか?」
U-511「私は決して逆らいませんから」
「撃たなければお前が殺したことにはならないのに撃つのか?」
U-511「Weil ich das Tötung mag(だって私は殺すのが好きですから)」ニタァ
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