長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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542:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/15(月) 19:11:29.45 ID:o6TWCOxd0
提督「……」

提督(俺はあえて寝たままを続ける。ヒトミとイヨがどうするのか見させて貰おうか)

提督(初々しい手つきで弄られ、快感というよりはシチュエーションに興奮した。生娘二人が俺のモノを弄っている)

提督(たまらなかった。ヒトミは全くそう言う知識がない感じが素晴らしい。もはや扱くでもない。突っつくだった)

提督(ヒトミを性的に調教していくのが楽しみだ。いったいこの子はどうなるのだろうか?待ちきれない)

提督(そしてイヨは乏しい知識を基に何とか頑張っている所が最高だ。とりあえずこうだろうかという感じでモノを扱いてくる)

提督(あの白魚のような指で俺のモノに触れているかと思うと、穢れてはいけないものが自ら穢れていくのを見ているような背徳感が背筋を震わせた)

伊13「わ……も、もっと大きくなってる……!!」

伊14「っ……すごっ……!!」

提督(モノが完全に戦闘態勢に入る。二人はそれに圧倒されているようだ。手が止まり息を呑むのが分かった)

提督(暫く、二人は動かない。いや、動けないのだろうか?本能的な恐怖を感じ、圧倒されているのかもしれない)

提督(そう考えるとさらに興奮する。……が、長く続くわけではない。早くしないと脱力してしまう……)

伊13「……。ねえ……?やっぱりそういう経験も無いのに……そう言う事するのって……無理かも……」

伊14「っ……そ、そうだね。また今度にしようか」

提督(な、なん……だと……お前ら……ここにきてまさかの展開だぞ……それでいいのか……!?)

提督(だが二人は俺の下着とズボンを穿かせようとする。起きてやろうかと思ったが、閃く。俺はそれよりも面白い事を思いついた)

提督(着衣を直され、されるがままに二人がかりでベッドに運ばれる。俺をベッドに寝かしつけた二人は交互にシャワーを浴び、歯磨きを済ませるとそのままベッドに入った)

提督(逸る気持ちを押さえて耐える。二人が寝静まるまで待つ。そして、とうとうその時が来た)

伊13「すぅ……すぅ……」

伊14「ん……すぅ……」

提督「……」ムクリ

提督(俺は起き上がると、取り合えず口を濯ぎ、残っていたひとかけらのチョコレートを食べて目を完全に覚ます)

提督(そしてそのまま無防備な寝顔を見せる二人に向き直った。あどけないその寝顔。これからすることを考えると興奮した)

提督「先に寝込みを襲ったのはお前らだからな……覚悟してもらおうか……!!」

提督(俺は、まずヒトミから頂くことにした。布団を剥ぐ。部屋に置いてあったのだろう大きめのバスローブを着ていた)

提督(遠慮することなくバスローブの腰紐を解き、はだけさせる。ブラとショーツが露わになった)

提督(シンプルなヒトミらしい下着だ。俺はまず軽く体を愛撫する。素肌に指を這わせ、軽く撫でまわした)


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