長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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543:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/15(月) 19:16:59.06 ID:o6TWCOxd0
伊13「んふ……」

提督(しかし起きる様子はない。俺はヒトミのショーツに手をかけ、そのまま脱がせる。窓から入る外灯だけが光源の暗い部屋の中、ヒトミの秘所が露わになった)

提督「素晴らしい……!!」

提督(生えかけのそこはピッチリと閉じており、顔を寄せると石鹸の香りが漂ってくる。俺は脱がしたショーツをヒトミに被せる)

提督(自分のパンツを被っている美少女と言うのもなかなか乙なものだ。俺はヒトミに添い寝するようにして隣に横になると。その秘所を手で責める)

伊13「っ……んっ……っは……ぁ……」ピクンピクン

提督(割れ目をなぞり、自慰の経験すらないであろうぴっちりと閉じたそこへ指を挿入。軽く中の具合を確認した)

提督(いい締まりだ。入れるのが楽しみだった。そのまま、俺はヒトミに手淫を続ける。クリを摘み、弄る)

伊13「ぅ……はぁ……ん……っ……ぇ……?」

提督(暫く快楽を与えていると、ヒトミがゆっくりと目を開いた。そして俺を認識する。目を見開いて、声をあげようとした……)

提督(ところで俺が手で口を塞ぐ。混乱したヒトミは身体を硬直させ、俺に何が起こっているのか視線で問いてきていた)

提督「先に寝込みを襲ったのは君たちだろう?」

伊13「っ!!」ビクッ

提督「静かにできるね?さもないと俺は君の口を塞がないといけなくなる」

伊13「っ……」

提督「そして、イヨを先に抱くことにしよう。どうかな?静かにできるかな?」

伊13「っ!?……!!」コクコク

提督(イヨに俺を盗られるわけにはいかないと言った感じで力強くうなずくヒトミ。俺は手を離す)

伊13「提督……その……っ!!ぅ……はぁ……!!」ビクン

提督(それと同時に手淫を再開した。何かを言いかけたヒトミはその言葉を自らの喘ぎ声に遮られた)

提督(容赦なく、本能と欲望のままにその体に快楽を刻み、開発、調教していく。ヒトミは頑張って耐えていたが、限界を迎えた様だ)

提督「……」キュッ スッ チュッ

伊13「ぁあん!!あああむぅ……!!んん〜〜〜!!」ビクン

提督(強くクリトリスを摘まむと同時にヒトミが絶頂を迎える。恐らく人生初めての絶頂にヒトミは声を抑えることを忘れて嬌声をあげる)

提督(それを、俺はヒトミに口付けすることで遮った。イヨは今ので起きただろうか?まあ、どちらでもいい。今はヒトミだ)

提督(舌を挿入して咥内を蹂躙する。口を塞がれてなお、唸るようにして喘ぐヒトミ。俺が手を止めないからだ)

提督(瞳は腰を引き、股を閉じるようにして逃げようとしている。そして俺の身体に腕を回し、強く抱きしめることで耐えようとしていた。だが、そうはさせない)

提督(そのまま絶頂の波に乗せて何度もイかせる。それと同時に濃厚なディープキス。それが終わるころにはヒトミは息も絶え絶えで放心していた)

伊13「んっ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」トロン

提督(唾液の糸を引きながら口を離す。ヒトミは胸を大きく上下させ、口からは唾液を垂らしている。そして、その秘所はびしょびしょだった)

提督(俺は身体を起こし、ヒトミの脚の方へ移動する。そして蜜の溢れるそこへ口を付けた。舐めとり、吸い取る)


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