長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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576:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/18(木) 19:45:12.94 ID:zWFsGr390
潮「えっ……!?やぁああああああ!?て、提督……!!ダメ……!!汚いからぁ!!」

提督(淫らな音を立ててそこを吸うと潮の腰がもぞもぞと動く、俺は潮の腰にがっしりと組み付いた)

提督(嬌声を響かせながら潮は俺の頭にしがみ付く。頭に豊かな膨らみが押し付けられる。絶頂の度に強く潮が力を込めた)

提督(潮のそこがとろとろに蕩けきったところで俺はようやく口を離した。潮はだらしなく開けた口から荒い息を吐いている)

曙「て、提督……」モジモジ トロン

提督(そこで、それ以上待てないと言った感じの曙が潤んだ瞳でもじもじと体を捩りながら切なそうに声をかけてくる)

提督(完全に発情しているようだ。曙は潮よりいろいろされているようだからな。潮より開発されているのだろう)

提督「すまない、曙。もう少し待ってくれ」

曙「っ!?っ……このクソ提督……!!」

提督(俺は、しかし無慈悲にお預けを伝える。怒声をあげる曙。だが、今の俺はこの蕩けた潮のそこへ己を突き立てることしか考えられなかった)

提督「潮……いいな?いくぞ」

提督(俺は潮を押し倒しつつそう確認をとる。潮は、初めての挿入に対する不安と期待がない交ぜになった表情で俺を見つめつつ無言でうなずく)

提督(俺はベルトを外し、ズボンと下着をずり下ろすとモノをそこにあてがう。そして、そのまま腰を突き出した)

潮「っ……うぅ……!!」ググググッ ブツン ヌププププ

提督(処女膜の抵抗を突き破ると、愛液が俺のモノをその奥まで招き入れた。きつく締まったそこを押し開いていく)

提督(潮は歯を食いしばって挿入を受け入れる。先端が子宮口に触れた感覚。俺は慣らすように暫くゆっくりと腰を動かす)

提督「潮……大丈夫か……?」

潮「っ……はい、大丈夫です……」ニコッ

提督(俺と目を合わせ、多少辛そうにしながらも微笑んで見せる潮。俺は、ゆっくりと腰を振り始める)

提督(肉体がぶつかり合う音と淫らな水音、そして潮の喘ぎ声。俺の身体に押しつぶされ、潰れている胸。その柔らかさが最高だった)

提督(浜風と同じくらいか?浜風の方が張りがあるが、潮の方が柔らかい。俺はどんどんと腰ふりを激しくしていく)

提督(高まる射精感。我慢するが、俺のモノをゾリゾリと削ってくる潮の媚肉に、限界まで追い込まれる)

提督「潮……!!そろそろ出すぞ……!!君の中を俺で染めてやる……!!」

潮「んっ……ふぅ……は、はい……!!提督……私を……染めてください……!!提督のものにして下さい……!!」

提督「っ……くっ……潮!!」バチュン ビュルルルルルルルル

潮「っ……くぅ……!!ぁ……提督のが……ふふっ……私、ちゃんとできましたか?提督」ビクン ジッ ニコッ

提督(荒い息を吐く俺に、潮が女の表情を浮かべて微笑む。そこには、今までなかった体の関係になったからこその余裕が見て取れた)

提督「あぁ……最高だったよ……」

提督(初めての情事の直後にこの表情とは……末恐ろしい子だ……俺は潮を抱きしめ、愛撫する)

提督「っ……」ズルン

潮「ぁ……っ……まだ入ってるみたいです」ドロリ

提督「そのうち慣れるさ。ゆっくり休んでいてくれ」

提督(そしてモノを引き抜き、潮にそう声をかけると恨めしそうに俺を睨みつける曙に向き直った)


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