長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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575:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/18(木) 19:41:47.57 ID:zWFsGr390
潮「んっ……も、もっと……エッチな感じでした……」

提督「そうか。では、こんな感じか?」モミモミ

提督(指が沈み込むような柔らかさだ。俺はその大きな膨らみを堪能する。だんだんと、潮のスイッチが入ってきたようだ)

潮「はい……っ……そうです……それで……その……さきっぽとか……指で……」

提督「なるほど。こうか」クリクリ

潮「あん!!っ……!!」

提督(嬌声をあげてしまったことに対して赤面して恥じる潮。俺は気にするなと声をかけ、そのまま先端の突起を弄る)

提督「こんな感じだったか?」

潮「っ……あぁ……は、はい……そ、それで……その……」

提督「それで?」

潮「っ……な、舐められたり……吸われたり……しちゃいました……」ドキドキ

提督(囁くようにそう言う潮。その頬は赤く染まり、目を潤ませて俺を見つめている。俺にそうされることを期待しているようだった)

提督「わかった」

提督(俺はその期待に応える。桜色のそこを口に含んだ。潮が声をあげ、体を震わせる。舌でそれを転がし、強く吸った)

潮「あぁ!!っ……ふぅ……!!んぁ!!あぁ!!」ピクンピクン

提督「こんな感じか?」

潮「そ、そうです……!!それで……し、下……触られたり……」ゾクゾク

提督(開かれ気味の脚。そこに手を伸ばすともうすでに湿っていた。俺は、口と片手で胸を責めつつ、空いた方の手で焦らすように恥丘や周りを指でなぞる)

提督「こうか?」クニクニ

潮「っ!!ち、違います……その……もっと……真ん中の方の……あの……硬くなってる……とことか……」

提督「どこだ?」

潮「っ……もっと……左上です……あっそっちじゃなくて……提督から見たら右上なのかも……あっそうです……そっちです……」

提督(潮に誘導される方へ指を動かす。そして、指がクリトリスへたどり着いた。俺は、そこを軽く摘まむ)

潮「あはぁ!!っ……そ、そこ……です……!!」ビクン

提督「ここか」クリクリ

提督(俺はそこをゆっくりと指で弄る。潮の身体が高まっていくのが分かった。しかし、ゆっくりとしたそれにじれったさを感じてもいる)

潮「ふぅ……んっ……あぁ……提督……!!」ピクンピクン モゾモゾ

提督(潮が腰を動かす。俺の指に自らの感じるところを押し付けるように。俺は、本気の責めを始めた)

潮「っはぁ!?あぁ!!て、提督!!いきなりすぎですよっ……!!」

提督(一転、硬く足を閉じようとする潮。手が俺の腕を掴む。だが、そこに食い込んでいる手を今更どうこうさせはしなかった)

潮「ダメです!!な、何か……!!何か来ちゃいそう……!!来ちゃうっ……!!ぁああああああああ!!」ビクンビクン

提督(俺の容赦ない手淫に潮が絶頂を迎える。腰を突き出して背を仰け反らせた。俺は、そのまま潮の秘所に口付けする)


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