長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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598:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/20(土) 14:48:20.32 ID:zqyIY0ku0
曙「そうね、それがいいわ」

潮「はい、分かりました」

提督「ではまた明日。お休み、二人とも」

曙「お休み、クソ提督」

提督(分かれ道を駆逐艦娘の宿舎へと向かう二人と別れる。そして次に潜水艦娘の宿舎への分かれ道。本来ならユーもそこに俺が確保した部屋へ戻る)

U-511「……」キュッ

提督「っ!!」

伊58「……さーて、今日はもう疲れたでち。早く部屋に戻って寝たい気分。だからお先に失礼するよ。お休み、二人共」

U-511「っ!!G……Gute nacht, でっち!!」

提督「っ!?あ、ああ。お休み、ゴーヤ」

提督(手を振って一人で歩いて行くゴーヤ。後に残されたのは俺と俺の袖を掴むユーだ。ユーが無言で俺を見つめる)

提督「行こうか」

U-511「Ja」ニコッ

提督(俺の言葉に嬉しそうに微笑むユー。俺はユーの手を握るとそのまま自室へと向かっていく。強く手が握られた)

提督(そして宿舎に到着する。玄関を通り、そのまま自室の方へ。階段を登って廊下に出る。そして扉を開け……鍵が開いている……?)

提督「……?」スッ

Z3「黙りなさい、年増牛乳。アトミラールの一番の性奴隷は私よ。分かったら部屋の戻って自慰でもしてれば?」キロリ

雲龍「としっ……!!きゃんきゃん吠えて可愛らしいドイツ犬ね。良い子は寝る時間よ。部屋に戻って子守歌でも聞いてなさい」ピキッ

提督「……」ソットジ

U-511「……」ジッ

↓×1〜3
部屋に戻ったらマックスと雲龍がどうやらそういう事で口論していたことに対する提督の反応
それともちろんバッチリ口論の内容を聞き取れていたU-511の心境と反応
そして気がついたのならZ3と雲龍の心境と行動


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