長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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60:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/18(水) 16:56:43.94 ID:nHmQ8L/C0
提督「そうか……すm」

初風「謝んないで!!……ホントは、ちゃんとした関係になりたかった……私が大きくなったら、普通に提督と結婚するの……」

提督(つい謝ろうとしてしまった俺に、初風がぴしゃりと言い放つ。そしてどこか遠いところを見るような目で、語り始めた)

初風「普通に付き合って……十八歳くらいで同棲したりして……旅行とか一緒に行ったりして……」

初風「私が成人したら結婚するの……もし平和になってて親が大学行けって言ったら卒業まで待ってもらうかもしれないけど」

初風「年齢差があるから、子供はすぐに作ってもいいわ。欲を言えば二人っきりの時間をもっと楽しみたいけど」

初風「でも、子供も欲しいもの……男の子と女の子が一人づつ……もしもっと欲しければ頑張ってあげる……」

初風「頑張って子育てして、子供が大人になって、私達の所を離れて行って……悲しいけど、貴方が居れば耐えられるわ……」

初風「それでいつか孫ができて……その時には私達、お爺ちゃんとお婆ちゃんね……どんなんだか想像もできないわ」

初風「それで、老後は静かに二人で暮らして……そして……っ……きっと幸せだわ。間違いない」

提督(本当に幸せそうな笑顔を浮かべる初風。しかし、それでもやはりそれは作り物だった)

提督(次の瞬間には、初風は再び儚い表情を浮かべて虚空を見つめる。まるで自分に言い聞かすようにつぶやく)

初風「でも……それはもう無理なのよね……だって提督は……他の子とも……私だけと一緒に入られない……」

提督「初風……」

初風「お願い、提督……私を幸せにして……こんな筈じゃなかったなんてもう思わせないで……お願いよ……」

提督(俺の呼びかけに、初風が真剣な表情で俺を見つめる。初風が、多くのモノを妥協して俺を選んでくれたのだと思った)

提督「ああ、もちろんだ。絶対に幸せにして見せる……」

初風「うん……続き、して……」



萩風「あっ……あぁ……提督……気持ちいいです……あん!!あぁ……そこ……だめぇ……!!」

提督「もう下着越しにも濡れてるのが丸わかりだな……割れ目に沿ってシミが出来てるぞ?」ツゥー

萩風「ひゃっ……それは……」カァッ

提督(下着越しに萩風の秘所を愛撫する。指先が濡れるほどにそこは濡れていた。ワレメをなぞり、柔肉を弄る)

提督「すごい柔らかいな……くにくにしてる。それで、この硬くなってるのは何かな?」キュッ クリクリ

萩風「んはぁああ!!や、そこはぁ……!!んっ……ふぁ……!!」ビクン ピクンピクン

提督(硬く勃起したクリトリスを摘まむ。その瞬間、萩風の身体が跳ね、嬌声が響いた。そのままクリを責める)


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