長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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59:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/18(水) 16:55:07.25 ID:nHmQ8L/C0


陽炎「あっ……はぁ……ん……結構いい感じかも、司令……何か満たされるっていうか……」

提督(翌日の夜、俺は陽炎を膝に乗せていた。その成長中の身体を可愛らしいパジャマの上から存分に堪能する)

提督「良かったのか?あんなこと言って」サワサワ

陽炎「んっ……ふぅ……正直ちょっと熱に浮かれていた感はあるかもね……ふぁっ……けど、結局は皆が自分で選んだのよ」

提督「そうか……ともかく、俺は君たちを幸せにするのに全力を尽くすよ……勃っているぞ?」モミモミ クリクリ

提督(年齢相応のふくらみかけの胸に手を伸ばす。柔らかさを堪能しつつその先端を指でつまんで弄った)

陽炎「そこは信用してるわ……勃たされたのよ、司令に……ヤバッ……これちょっと想像以上かも……」

提督(熱っぽい吐息を吐く陽炎。その肩は少し震えていた。陽炎に、腕を握られる。まるで縋るように)

提督「怖いか?」

陽炎「少しね……けどそれ以上にドキドキしてる……ぁん……手、大きいね……」

提督「まあな。陽炎、こっちを向いてくれ」

提督(俺の言葉に、陽炎が肩越しにこちらを向く。見つめ合うだけで全てが通じた。陽炎が目を閉じて顎を上げる)

陽炎「ん……」



親潮「んふっ……んん……」

提督「……」ニュル

提督(初めてのキスに興奮している様子の親潮。俺はその咥内に舌を挿入した。唇は抵抗なく開かれ、歯が行く手を阻んだ)

親潮「んっ!?んん!!んあ……」

提督(しかし、すぐに口が開かれて俺の舌を阻むものが消え去る。俺は、そのまま親潮の舌を探った)

親潮「んちゅ……れろれろ……んふぅ……にゅるにゅる……」

提督(そして舌を探り当てると、獲物を捕らえた蛇のように絡みつかせる。親潮もまた、ぎこちないが舌を使って俺の舌を絡める)

提督「……」サワサワ

提督(初々しい舌使いに興奮した。俺は咥内で親潮と濃厚に絡み合いながら手を親潮の身体に伸ばす)

親潮「ん……んはぁ!!あっ……あむ……れろれろえろ……んん!!んぅ!!」ピクンピクン

提督(その手が親潮の背中や後頭部から脇腹や太腿。そして形の良いヒップへと伸びるに従って親潮が反応した)



初風「はっ……はぁ……はぁ……っ……」キロリ

提督(唇を離すと荒い息を吐いて顔を真っ赤に染めた初風が俺を睨んでいた。その瞳には怒りが渦巻いている)

提督「……止めるか?」

初風「何でよ!?意味わかんない……」

提督「嫌そうにしているからな」

初風「アンタが手馴れてるのが悪いんでしょ……このバカ提督……」

提督(俺の言葉に怒りと悲しみが入り混じったやるせない感情を込めた表情で俯き、そう呟く初風)


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