長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2017/10/18(水) 17:00:38.52 ID:nHmQ8L/C0
提督「ほら、見てみろ嵐。お前の愛液でびしょびしょだ。溢れてきているぞ?糸を引いているな」スッ ネトォ
嵐「お願いだから止めてくれ……死にたくなる……」
提督「ダメだ、嵐。死なせないぞ。お前は俺の大切な部下だ。そして今は大事な俺の女でもある」
嵐「っ……そうかよ……」キュン
提督(俺の言葉に不愛想にそう応えた……つもりなのかもしれないが、嬉しそうな声音を隠せていない。かわいい奴だ)
提督「どうしていつも男っぽい話し方なんだ?」
嵐「性格だよ……いいだろ、別に」
提督「なるほどな。君は明瞭快活で男に負けない強さを持っている。だが、それでもやはり女だ」
提督「見ろ。ここは男を受け入れるためのモノだ。女の印だ。この奥には、男に孕まされ、子供を宿すための場所がある」スッ ナデナデ
提督(そう言って嵐の下腹部、ちょうど子宮のあたりを撫でる。柔らかく滑らかな肌はしっとりと汗で濡れている)
提督「俺が、そこに子種をくれてやろう。今は無理だが、いずれは俺の子供を産ませてやる。楽しみにしていろよ」
嵐「……結構ヘンタイなんだな、司令。正直キモいぞ」
提督(俺の言葉にそう言う嵐。正直ちょっと心に刺さる言葉だったが、構わず言葉を続ける)
提督「だが興奮するだろう?隠そうとしても無駄だ。現に、こんなに溢れさせてる。想像したのだろう?俺にされて、孕まされるのを」
嵐「っ……最悪だ……自分が嫌になる」
提督「これが生き物の本能だ。男は女を征服したい。女は男に征服されたい。今はただ本能に身を任せろ」
嵐「……俺、ヤバイ人を好きになっちまったな」
提督「そうかもな。とりあえず、もう一度イかせてやろう。ほら」クチュクチュ
嵐「っふ!!くっ……くぁ……!!あぁ!!ち、畜生!!や、すごっ……!!おぉ!!いい!!畜生!!気持ちいい!!」
〜
浦風「ああああああ〜〜〜!!」ビクンビクン
提督「イったか、浦風」
浦風「はぁ……はぁ……っ……結局皆に手ぇだしよって……酷い男じゃ……」キロッ
提督(快楽に蕩けながらも鋭い視線で俺を睨む浦風。その瞳に渦巻くのは姉妹に手を出した俺への怒りよりも俺と関係を持った姉妹たちへの嫉妬だ)
提督「誰も彼も受け入れる訳ではないが、俺が好ましく思っている子が向こうから来たら拒まない主義だからな」
浦風「何でもするけぇウチだけの提督になって欲しいって言うたのに……」
提督「……ごめんな」
提督(俺の謝罪に、歯を食いしばる浦風。そして俺の股間に顔を近付けると上目遣いで俺を見つめる)
浦風「っ……口でしちゃるけぇね。はよだしんさい」
提督「ああ、わかった」
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