長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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63:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/18(水) 17:03:13.18 ID:nHmQ8L/C0
提督(言われた通り硬く張ったモノを露出させた。ビクビクと震えるソレを見た浦風がモノを睨みつけた)

浦風「憎たらしいモノじゃこれは……これで何人の女の子狂わせたんか……あむ」

提督「っ……」

浦風「れろれろ……じゅるじゅる……っ、少なくとも陽炎型の中じゃ口でするのは一番じゃけぇ搾り取っちゃる。あむ、じゅるるるるるる」

提督「くぅ……!!」



提督「つぁああ……!!」ビュルルルルルルルル

浜風「うっ!?っ……ふふっ、相変わらずすごい勢いですね?胸の間から飛び出てきましたよ?顔がべとべとです」

提督(浜風の豊満な胸に挟まれ刺激されていたモノが伝えてくる快楽に、限界を迎えた俺はそのまま出してしまった)

提督(勢いよく噴射された精液は胸で止まり切らず、その間から噴出して浜風の顔面に白いデコレーションを施した)

提督「ふぅ……さすがだな、浜風……」

浜風「貴方に仕込まれましたから。どうですか、私の胸は?良かったでしょう?私だけの提督になってくれてもいいんですよ?」

提督「すまないが、それはできない。君の男に違いはないが、君だけの男にはなれないんだ」

浜風「っ……そうですか……」

提督(俺の言葉にとても悲しそうな表情浮かべた浜風。罪悪感を覚えるが、ここで浜風だけのモノになったら他の全員が悲しむことになる)

提督「そんな顔をしないでくれ……っ……見ろ浜風。君の胸の間が俺の精液でドロドロだ」グッ

提督(浜風の胸に手を添え、押し開く。ねっとりとした白濁液が糸を引くそこは、俺の精液まみれだった)

浜風「すごく熱いです……そしてすごいエッチな匂い……」ゾクゾク

提督「浜風、全部指で取って舐めてくれ」

浜風「分かりました。……んっ。すごいねばねば……ちゅる」

提督(俺の頼みに躊躇うことなく白濁液を指で絡めとって口に運ぶ浜風。俺を上目遣いで見つめる瞳には妖しいものが渦巻く)

提督(妖艶に指についた精液を舐めとって見せる浜風。明らかに俺を挑発していた。大人びた体つきとはいえ、この年齢の子がしていい仕草ではなかった)

提督「……!!」ゾクゾク

提督(それに興奮する。浜風はもはや純粋無垢な子供ではない。俺専用の娼婦へと変わり果てていた)

浜風「ちゅるちゅる……はっ……提督のが……私の一部になるんですね……?」

提督「そうだな……!!よし、浜風。次は俺が君を気持ちよくしてやろう。脚を開くんだ」グイッ

浜風「あっ。あぁ……♪は、恥ずかしいですよ……!!」ゾクゾク


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