長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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64:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/18(水) 17:05:17.63 ID:nHmQ8L/C0


提督「……」ジュルルルル

不知火「やっ!!駄目です!!司令!!そんなところ……汚い……!!」

提督(不知火の秘所にクンニする。舌で柔肉をこねくり回し、ワレメに舌を侵入させ、クリを弄ぶ)

提督「っ……汚いなんてことがあるか。んっ……」レロレロ ジュルジュル

不知火「んふぅ!!はぁ……はぁ……あぁん!!し、司令……!!司令!!あぁ、司令!!んはぁ!!」

提督(いやらしく下品な水音が立つほどに強くそこを吸う。不知火の太腿が俺の頭を強く挟んだ)

提督「……」ニュルニュル ジュルルルル レロレロ

不知火「司令がぁ……私のそんなところに……はぁ!!口をつけて……!!やっ!!来る!!司令!!来る!!来ちゃいます!!」

提督「……」ジュルルルル カリッ

不知火「っぁああああああああ!?」ビクンビクン

提督(クリを甘噛みした。その瞬間、不知火が絶頂する。一層脚に力が籠められ、大きな嬌声と共に背を仰け反らせた)

提督「っ……どうだった、不知火?」

不知火「ぁ……はぁ……凄すぎです……」ピクンピクン

提督「悦んで貰えたようで何よりだ。では、いよいよ本番といこうか」

提督(俺は不知火の下腹部に埋めていた頭を離し、体を起こす。不知火の脚を掴んで広げさせ、上にのしかかった)

不知火「!!」ゾクゾク



天津風「ぁ……貴方……」

提督(うるんだ瞳、垂れさがった眉、紅く染まった頬。不安そうに俺を見つめる天津風。俺は優しく声をかける)

提督「天津風……いくぞ?」ピトッ

天津風「っ……うん……来て……?」スッ

提督(俺はモノの先端を熱く火照る天津風の秘所にあてがった。天津風は意を決したようにそう言うと、両手を俺を迎え入れるように伸ばした)

提督「っ……つぅ……!!」グッ

天津風「っ……うっ……くぁああああ!!」ググググ ブツッ ズププププ

提督(抵抗があった。俺はそれをゆっくりと味わうように貫く。ブツンと強い抵抗が無くなった)

提督(その後は締まる媚肉の抵抗にモノを蹂躙されながら奥まで挿入していく。襞襞がまるで生き物のように絡みついてきた)

提督「っ……天津風……君の中は最高だ……!!」

天津風「あぁ……私……やっと貴方と……ずっと夢見てたわ……私、今死ぬほど幸せ……!!」ギュッ

提督(歓喜の表情を浮かべ俺に強く抱きつく天津風。十分濡らしておいたからか、痛みはあまりないようだ)

提督「天津風……嬉しいよ……」ナデナデ

天津風「んっ……ねぇ、キスして……?」

提督「ああ……んっ」


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