長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2017/10/18(水) 17:08:27.69 ID:nHmQ8L/C0
〜
提督「では綺麗にして貰おうか、谷風」
谷風「はぁ……はぁ……えっ……綺麗に……?」
提督(荒い息を吐きながらも体を起こした谷風が不思議そうな表情で俺を見つめていた。俺はそんな谷風に言葉を続ける)
提督「舐めてくれ」
谷風「本気!?……本気みたいだね。……しゃあないなぁ」
提督「頼んだぞ」
谷風「……ええい、女は度胸!!あむ……れろれろれろ……じゅるじゅる……」
提督(しょうがないといった表情を浮かべて俺に這いよって来た谷風は、精液と自らの愛液にまみれた俺の逸物に少し躊躇ったが一思いに咥える)
提督(そして丁寧に舌で俺のモノを綺麗にしていった。白濁液を舐めとり、俺が指示すると尿道に残った精液を吸い出す)
提督「っは……くっ……いいぞ、そのまま続けるんだ……」
谷風「じゅるる……っ!!っ……提督、また大きくなってるよ……?」ジッ
提督(谷風の濃厚なフェラに俺のモノは再び戦闘に備えて怒張した。それに気がついた谷風が口を離すと期待と不安が入り混じった表情でそう聞いてきた)
提督「ああ、そうだな……では、責任を取ってもらおうか?」
〜
島風「あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!んはぁ!!あぁん!!っ……!!」ズッチュ ズッチュ ズッチュ
提督「どうした島風?遅いぞ?もっと早く腰を振れ」
島風「そ、そんな事!!言ったって!!これ以上は!!無理だよ!!」
提督(俺の腰に騎乗位で跨る島風を煽る。島風に腰ふりを任せているが、快楽に堪える島風の動きは鈍い)
提督「それでいいのか?誰も君に追いつけないんじゃないのか?このぐらい誰でもできるぞ?」
島風「だって!!だってぇ!!気持ちよすぎるんだもん!!」ピクンピクン
提督「そうか……なら、本物の腰振りを見せてやる」ドチュン
提督(俺は蕩けた表情でそう訴えてくる島風の腰に手を添える。そして、一度、強く腰を突き上げた)
島風「おうっ!?」ビクン
提督「どうだ?これが早さだ!!ついてこいよ、島風!!」パンパンパンパン
提督(そして全力で腰を突き上げる。それと同時に島風の腰を動かさせて島風の一番奥を責めて責めて責めまくる)
島風「んはぁ!!や、だめぇ!!早すぎる!!早すぎるよぉ!!」ビクンビクン
提督「誰よりも早いんじゃないのか!?このくらいこなして見せろ!!」
提督(髪を振り乱し、汗を迸らせ、唾液を垂らしながら島風は快楽に堪えていた。その口からは熱っぽい嬌声が洩れる)
島風「早い!!提督早い!!だめ!!島風、過熱しちゃう!!溶けちゃうよぉ!!」
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