長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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67:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/18(水) 17:10:26.90 ID:nHmQ8L/C0


秋雲「あぁ!!ヤバいってコレ!!はぅ!!こ、こんなの味わったらおかしくなる!!おかしくなるって!!」ズッチュズッチュズッチュ

提督「どうした秋雲?資料用に写真撮りたいんじゃなかったのか?全然撮れてないぞ?」パンパンパン

秋雲「そんなのぉ!?と、とってる暇ないって……!!カメラ落としそうっ!!お、置かせてくれない……!?」

提督(背面立位で秋雲を抱え、姿見の前で秋雲を突き上げながら秋雲に質問する。始まりは秋雲の一言だった)

秋雲『参考にヤってるときってどうなってるか見てみたいんだよね。あと資料用に写真も撮りたいなぁって……だめかな?』

提督(それによって、秋雲の羞恥プレイが確定した。姿見越しに俺のモノに秘所を貫かれ、淫らに悦がる自身の姿を見せつけられる秋雲)

提督(いつもの飄々とした余裕ぶりは鳴りを潜め、羞恥と快楽に真っ赤に顔を染めて悦がっていた)

提督「ダメだ。ほら、鏡を見ろ。君の中に俺のが出入りしているのが丸見えだぞ?これで一層リアルなマンガが駆けるな」

秋雲「っぁ!!や、恥ずかしいって!!そんなに見せつけないで!!」

提督「ほら、こんなに広がって俺のを咥え込んでいるぞ?愛液やガマン汁でぐちょぐちょだ。こんなにいやらしい音がしている」

提督「匂いも俺の匂いと君の匂いが混ざって……これが男女の絡みの匂いだ……癖になるだろう?」

秋雲「あっ!!あぁ!!見せないで!!聞かないで!!嗅がないで!!お願いだからぁ!!」

提督「ダメだ、ちゃんと見ろ!!聞け!!そして嗅ぐんだ!!AVやアニメ、マンガじゃない本物の性交を!!」

秋雲「っ!!ほ、本物の……!!す、すごいよコレ……!!あぁん!!すごい!!本物凄すぎるってぇ!!」



提督「っ……そろそろ……限界だな……!!」

磯風「んふっ……っ……あぁ!!お、お尻でなんて……こんなの……!!おかしい……!!」

提督(磯風のアナルの強い締まりに、俺のモノが扱かれて射精感が高まってくる。磯風もまた限界が近いようだ。息が荒くなってきている)

提督「そうかもな……だが君のアナルは悦んでいるようだぞ……?こんなにきゅんきゅんと締まって締め付けてくる……!!」

提督「それに前は愛液でトロトロじゃないか……おまけに君の顔は快楽で蕩けている……好きなんだろ、アナルセックスが……」クチュクチュ

磯風「違う……私は……」

提督「嘘を吐くな!!」バチュン

磯風「ひぎぃ!?」

提督(強く、後ろから腹へと貫くように突き入れる。俺のモノが肉壁越しに磯風の子宮を貫いた)

提督「初めてなのに拡張されてこんなに咥え込んではしたなく悦がっておいて、違う訳ないだろう!?認めろ!!自分に素直になれ!!」バチュン バチュン

磯風「あっ!!あぁ!!っ……わたしは……!!」

提督「君は!?」

磯風「わたしは……いそかぜは……あなるせっくすだいすきです……!!」ゾクゾクゾク

提督(鏡越しに見る磯風の表情は、いわゆるアヘ顔だった。だらしなく開かれた口からは舌が垂れ、虚ろな瞳には淫らな光が燈されている)


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