長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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674:名無しNIPPER[saga]
2018/01/29(月) 17:50:54.46 ID:T1N0hWPk0
雲龍「あら。何かしらそれ?」ジトォ スタスタ

天城「すいません。良く見せてもらえませんか?」ジトォ スタスタスタ ガシッ

葛城「大丈夫。何も怖くないよ」ジトォ スタスタスタ ガシッ

提督「っ!?お、落ち着いてくれ……!!」

提督(さすがに逃げるのはアレかと思って座ったままでいたが、そのせいで天城と葛城に拘束される)

雲龍「……誰のかしら?」

提督「誰のだろうな……」

雲龍「……そう。まあいいわ。……」スッ ニギニギ

提督「雲龍!?な、なんで脱がせるんだ……!?っ!!ま、待ってくれ……そこは……!!」ビクン

雲龍「……出発は今夜って言ったわよね?それまで私達、時間があるの。だから……ね?分かるでしょ?」

提督「っ……だが、俺には執務があってな……」

雲龍「……無理矢理ってのもいいかなって思うのよね。一応自制したけれど」

提督「……分かった。昼休みまで待ってくれ」

雲龍「分かったわ。んっ……」

提督「っ!?」

提督(雲龍が俺の胸元に口をつける。そして強く吸われた。新たなキスマークをつけられてしまう)

雲龍「昼にまた来るわ。それまでは、これで我慢してあげる」

天城「次は、私の番ですよね?」

葛城「末っ子ってこういう時アレだよね……」

提督(結局、天城と葛城にもつけられる。そして執務をハイペースでこなした後、長い昼休みをとって雲龍たちと愛を確かめ合ったのだった)


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