長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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68:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/18(水) 17:15:07.66 ID:nHmQ8L/C0
提督「よし、良く認めた……いい子だ」ナデナデ

磯風「だって……こんなにきもちいいのに……こんなの、すきにならないわけない……おかしいのに……」

磯風「おしりのあなでなんて……おかしいのに……なのにこんなにきもちいい……しれい……きもちいいんだ……!!」

提督「磯風、こっちにも出してやる!!前も後ろもマーキングしてやろう!!お前の全ては俺のモノだ!!」

磯風「っぁ!!あぁ!!しれぇ!!そんな、はげしい!!はげしすぎだ!!あぁ!!いい!!いいぞ!!」

提督「磯風……受け取れぇ……!!」バチュン ビュルルルルルルルル

磯風「んはぁああああああ!!あ、あついのが……たくさん……そそがれて……」ビクンビクン プシャァ

提督(俺が最後の一突きとして思いっきり腰を打ち付ける。それと同時に射精。締め付けられたモノの中)

提督(尿道を精液がドクドクと押し通っていくのが手に取るようにわかる。磯風もまた絶頂を迎えた)

提督(体を痙攣させ、なんと潮を吹いた。アナルセックスしたと言う事実が磯風のタガを外したのかもしれない)

磯風「あふぅ……しれぇ……わたし……こんなのしらにゃい……こんなきもちいいのしらないぃ……」



提督「んっ……」

野分「んちゅぅ……れろれろ……んっ……舞風……落ち着いた……?」ジッ

舞風「んふっ……れろれろ……っ……うん……提督に突かれて、野分とキスして……どっちとしてるのか分からなくなるよ……」ジッ

提督(射精後の倦怠感のままにしばらくぐったりとする。今、野分が俺に顔面騎乗し、舞風が騎乗位で咥え込んでいる状態だ)

提督(せっかくだからと俺は舞風と野分は同時に相手にすることにしたのだ。二人きりもいいが、3Pもまたいいものだからな)

野分「私も……司令に舐められて……舞風と舌絡ませ合って……同じ感じ。……舞風のここに、司令の出されたんだね」スッ ナデナデ

舞風「んっ……うん……出されちゃった……私のココ、提督に染められちゃった……」ピクン

野分「そっか、おそろいだね……舞風、もう一度キスしよ……?」

舞風「うん……いいよ……んっ」

野分「んちゅ……れろれろ……ぺろぺろ……」

提督(完全に二人きりの世界だ。……この二人はもともと仲が良かったが、今回の3Pでいけない関係に目覚めさせてしまったかもしれないな)

提督(美しい百合の関係もまたそそるものがあるが、今は俺も含めた3Pをしているのだ。それを思い出させてやる必要がある)

提督「……」カリッ

野分「んはぁ!?」ビクン

舞風「っ!?の、野分……?」

提督(クリを甘噛みする。嬌声を上げて背を仰け反らせる野分と、驚く舞風。野分の様子に舞風は事態を把握したらしく頬を染めて野分を見つめる)

提督「悪いが俺を忘れてもらっては困るな。さて、どいてくれ」

野分「す、すいません……分かりました」スッ

舞風「忘れてないよ、提督。うん、了解。っ……はぁ……!!」ズルン ブプッ ドロリ


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